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裁量システム
※ またまた更新が滞ってしまいましたので、SNSからの転載記事でお茶を濁しておきます^^;
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_______________________________________
まあ、裁量トレードってのはやっかいです;;
あれが良い、これが良いって、その探求の旅路には尽きるところがなく、まさしく、よどみに浮かぶうたかた(泡沫)は、かつ消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし(方丈記)・・・って感じです。
実は、この方丈記は、高校生の時、先生に指名されてしまい代理授業をやれと言われ1時間にわたり、クラスで、めちゃくちゃな持論を交えながら発表をしたため、今になっても暗記しています。
この方丈記というのは、鴨長明が1212年(建暦2年)に著したとされる鎌倉時代の代表的な随筆です。
文体は無常観にあふれて、今風に言うとドライでクールといったかっこよさがあります。
無常観といいますと・・・
ぁ、FXには関係ないのでこのへんでやめておきます(爆)
さて、その裁量トレードですが、フォレックスファクトリーを毎日のように巡回?し、さらに日本の情報商材を購入したり、挙げ句の果てはebayのドイツサイトでテンプレを購入したり、まさしく、うたかた(泡のこと)が、消えたり結ばれたりして、一カ所に留まるところがないといった感じです。。。
・・・で今のところ、そのうたかたが、留まっているのがこちらのテンプレです。
このブログで紹介した、Ribbon Danceとギャンハイローを使用したAlphaTraderを組み合わせたテンプレです。
※ ところでRibbon Danceは、FFのトップページでDLすると、デフォルトでギャンハイローが採用されたテンプレートとなっていました。

できればもっともっとシンプルなチャート設定にしてプライスアクションを重視したいのですが、どうやらロウソク足だけで判断する能力が私にはないようです(涙)
なのでリボンの伸び縮みやらでプライスアクションを視覚的に感じつつ、ギャンハイローでタイミングを取ったりしています。
(1時間足に4時間足のMTFギャンハイローを表示)
その他、サポレジやらトレンドライン、ラウンドナンバーなどは常時意識するようにしています。
またCCIは、気休めというか何というか、おー色が変わったな程度の参考にしています。(かなりいい加減?)
これはどちらかというと、トレンドの終焉、つまり、ポジションをあきらめきれずに持続しているときの最後のエクジットシグナル、つまりあきらめるシグナルにしています。
通貨ペアは、個人的に恣意的な動きが少ない、ニュースや指標でもそれほど急落急騰しない傾向があるAUDUSDがやはり良いと思っています。(ただし、その傾向というのはたえす変化しますので)
さて、このテンプレで、なるべくはやく淀みから脱出して大海に旅立ちたいと思っているのですが。。。
C:。ミ C:。ミ C:。ミ C:。ミ ← 大海を泳ぐタコ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Wish you get tons of pips!!!
Happy Green pips Trading ! :-)
Best REGARDS.
「ぉ、懲りずに更新してるな。。。」と思ってくれた方は、迷わずワンクリックお願いします!? おだてられれば、またすぐに更新します!
↓ ↓ ↓
・・・ランキングは・・・リハビリ中です。。。

(別窓で開きますのでよろしければクリックお願いします!)
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オシレーターも使い方によってはとても重宝しますが、その前にダウ理論の知識は必須です!
先物市場のテクニカル分析 (ニューファイナンシャルシリーズ)の第1章から第5章までをマスターすると理解が深くなるはずです。この先物市場は、訳書ですが、記述は平易ですから上記範囲内であれば誰でもマスターすることができます。
この本は、どなたにもお薦めできますね!
☆☆☆☆☆
いろいろ推薦書籍について書いてますが、書籍では、「先物市場のテクニカル分析」そして「高勝率トレード学のすすめ」が私にとって有益なものでした。
もちろん、伊藤智洋さんの書籍やその他の書籍、ここにリンクしているものは、私が実際に読み素晴らしいと思ったものばかりです^^
日本のテクニカルアナリストとしては最高の作者だと思っています。
チャートのジグザグパターン、そして代表的なオシレーターについて詳述している素晴らしい参考書です。
著者の本は、ほとんど読んでいます。たいへん知識がある方ですね!
同じ著者の本では、テクニカルの百科事典といえるチャートの救急箱−実戦相場への処方箋−も良書です。
また、チャートパターンの実例を詳しく解説している株価チャートの実戦心理学―もう迷わないダマされない自信がつく!もいいですね!
この本の最終章はサラッと書いていますが、相場をテクニカルで追い込んでいく様子が書かれていて迫力があります。この部分は、かなり感動しました!初心者を卒業した方にオススメです。
この本は、株式のものではありますが、大変参考になります。
前半部分でジグザグパターンを定型化することに成功しています。
その他は、オシレーターなどについての深い考察が述べられています。
※ マネーマネジメントだっったらこの本が分かりやすいですよ!
やはりこの本は最高です。
なにも難しいところはありませんけど、冒頭から気楽に読む進んでいけば、自然と相場において、「やっていいこと、悪いこと。良い考え、悪い考え」が身に付きます。私のイチオシ推薦本です。
ぜひご一読を!なおアマゾンでは評価★ひとつの方のレビューがあります。この方の意見も私にとっては参考になりました。こういった評価をする方もいますので、万人に合うといった書籍では当然ありません。私の中では最高の書籍ということです!
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実は、この方丈記は、高校生の時、先生に指名されてしまい代理授業をやれと言われ1時間にわたり、クラスで、めちゃくちゃな持論を交えながら発表をしたため、今になっても暗記しています。
この方丈記というのは、鴨長明が1212年(建暦2年)に著したとされる鎌倉時代の代表的な随筆です。
文体は無常観にあふれて、今風に言うとドライでクールといったかっこよさがあります。
無常観といいますと・・・
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なのでリボンの伸び縮みやらでプライスアクションを視覚的に感じつつ、ギャンハイローでタイミングを取ったりしています。
(1時間足に4時間足のMTFギャンハイローを表示)
その他、サポレジやらトレンドライン、ラウンドナンバーなどは常時意識するようにしています。
またCCIは、気休めというか何というか、おー色が変わったな程度の参考にしています。(かなりいい加減?)
これはどちらかというと、トレンドの終焉、つまり、ポジションをあきらめきれずに持続しているときの最後のエクジットシグナル、つまりあきらめるシグナルにしています。
通貨ペアは、個人的に恣意的な動きが少ない、ニュースや指標でもそれほど急落急騰しない傾向があるAUDUSDがやはり良いと思っています。(ただし、その傾向というのはたえす変化しますので)
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先物市場のテクニカル分析 (ニューファイナンシャルシリーズ)の第1章から第5章までをマスターすると理解が深くなるはずです。この先物市場は、訳書ですが、記述は平易ですから上記範囲内であれば誰でもマスターすることができます。
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![]() | 先物市場のテクニカル分析 (ニューファイナンシャルシリーズ) (1990/05) ジョン J.マーフィー 商品詳細を見る |
☆☆☆☆☆
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日本のテクニカルアナリストとしては最高の作者だと思っています。
チャートのジグザグパターン、そして代表的なオシレーターについて詳述している素晴らしい参考書です。
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![]() | <儲かる!株の教科書>テクニカル指標の読み方・使い方 (儲かる!株の教科書) (2004/09/30) 伊藤 智洋 商品詳細を見る |
この本は、株式のものではありますが、大変参考になります。
前半部分でジグザグパターンを定型化することに成功しています。
その他は、オシレーターなどについての深い考察が述べられています。
※ マネーマネジメントだっったらこの本が分かりやすいですよ!
![]() | 高勝率トレード学のススメ (ウィザードブックシリーズ) (2006/09/14) マーセル・リンク 商品詳細を見る |
やはりこの本は最高です。
なにも難しいところはありませんけど、冒頭から気楽に読む進んでいけば、自然と相場において、「やっていいこと、悪いこと。良い考え、悪い考え」が身に付きます。私のイチオシ推薦本です。
ぜひご一読を!なおアマゾンでは評価★ひとつの方のレビューがあります。この方の意見も私にとっては参考になりました。こういった評価をする方もいますので、万人に合うといった書籍では当然ありません。私の中では最高の書籍ということです!
Alpha Trader
こんばんは!
少し油断をしてしまうと、『上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。』・・・となってしまいますね。
前回の記事から、すでに1ヶ月以上とは、まあ自分も年を取ってくると、変化がない生活というか、毎日同じことの繰り返しというか日にちが経つのが早いものです。。。と、なげいても仕方がありません。
前回の記事では、Lindencourt daily system を紹介させてもらいました。
私は、レバレッジ50(トホホ)の日本のブローカーで、このシステムを実際に使用しています。
短期トレードが身にしみてしまっている私には、かなり忍耐が必要ですが、結果はかなり満足できるものとなっています。
そもそも、5分足だとかのシステムが苦手な私には合っているかもしれません。(それにしても日足ベースというのは初めてなのでおっかなびっくりの運用ですが。。。)
さて、同じLindencourtの15分足システムなのですが。。。
これはフォレックスファクトリーのスレッド内でアップロードされていました。
http://www.forexfactory.com/showthread.php?t=297107
ごらんのとおり、このスレッドは著作権違反ということでRecycleビン、つまりゴミ箱にいってしまいました;;
そこで、このブログでは紹介できなくなってしまいました。
期待を持たせてしまって申し訳ありませんでした。
そこでお詫び・・・というわけではありませんが、とても優れたシステムをご紹介します。
Alpha Traderという4時間足システムです。
http://alphatrader1.wordpress.com/
この優れたシステムがフリーでゲットできるというのは驚きですね!
まずはチャートを見てください!
ユーロドルの4時間足です。

チャート設定をしてみれば、すぐにおわかりになると思いますが、ガン(ギャン)ハイローが中心となったロジックです。
赤点線が週足、ピンク点線が日足、そして紺の点線がカレントタイムつまり4時間足です。
原則的なルールとしては、この3TFの一致する方向にポジションを取ります。
また、下のインディケーターは、RSI のヒストグラムで、当然ながら緑はロング方向、赤はショート方向、さらにこの2つの組み合わせで方向性を判断します。
また黒色のラインをヒストグラムが超える、下回るといった点でもエントリー判断ができます。
この週足からシステムは、中短期トレーダーにとっては、かなり長く、さらに条件に一致するチャンスが中々来ないといったこともあると思います。
そのような場合には、週足のガンハイローは無視して、日足と4時間足だけといった判断でもいいかと思います。
あるいは、このテンプレートを、1時間足、4時間足・・・あるいは15分足、時間足、4時間足といったように変更するのもひとつの方法でしょう。
ちなみに作者は、短いTFは、ノイズでしかない!・・・とばっさり切り捨てていますが。。。
テンプレートは2種あって、yellowmagentaというものは下のチャートです。

これは前記条件が一致した時だけ、ガンハイローの矢印が出現するようです。
私は、どちらかというと、通常のテンプレートの方がいいかなと思います。
さて、必要なファイルについてはアップローダーにあります。
いつものとおり、ダウンロードする前に、にほんブログ村 FX デイトレ派 こちらをクリックするとスムーズにダウンロードできます!(冗談ですがなかなか良いシステムだと思った方は、ぜひご協力を!)
ファイルのダウンロードは、こちらから
それでは、またっ!
週後半も頑張りましょう!
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いろいろ推薦書籍について書いてますが、書籍では、「先物市場のテクニカル分析」そして「高勝率トレード学のすすめ」が私にとって有益なものでした。
もちろん、伊藤智洋さんの書籍やその他の書籍、ここにリンクしているものは、私が実際に読み素晴らしいと思ったものばかりです^^
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チャートのジグザグパターン、そして代表的なオシレーターについて詳述している素晴らしい参考書です。
著者の本は、ほとんど読んでいます。たいへん知識がある方ですね!
同じ著者の本では、テクニカルの百科事典といえるチャートの救急箱−実戦相場への処方箋−も良書です。
また、チャートパターンの実例を詳しく解説している株価チャートの実戦心理学―もう迷わないダマされない自信がつく!もいいですね!
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私は、レバレッジ50(トホホ)の日本のブローカーで、このシステムを実際に使用しています。
短期トレードが身にしみてしまっている私には、かなり忍耐が必要ですが、結果はかなり満足できるものとなっています。
そもそも、5分足だとかのシステムが苦手な私には合っているかもしれません。(それにしても日足ベースというのは初めてなのでおっかなびっくりの運用ですが。。。)
さて、同じLindencourtの15分足システムなのですが。。。
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赤点線が週足、ピンク点線が日足、そして紺の点線がカレントタイムつまり4時間足です。
原則的なルールとしては、この3TFの一致する方向にポジションを取ります。
また、下のインディケーターは、RSI のヒストグラムで、当然ながら緑はロング方向、赤はショート方向、さらにこの2つの組み合わせで方向性を判断します。
また黒色のラインをヒストグラムが超える、下回るといった点でもエントリー判断ができます。
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そのような場合には、週足のガンハイローは無視して、日足と4時間足だけといった判断でもいいかと思います。
あるいは、このテンプレートを、1時間足、4時間足・・・あるいは15分足、時間足、4時間足といったように変更するのもひとつの方法でしょう。
ちなみに作者は、短いTFは、ノイズでしかない!・・・とばっさり切り捨てていますが。。。
テンプレートは2種あって、yellowmagentaというものは下のチャートです。

これは前記条件が一致した時だけ、ガンハイローの矢印が出現するようです。
私は、どちらかというと、通常のテンプレートの方がいいかなと思います。
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Lindencourt daily system
1ヶ月、更新がないとFC2ブログの場合は、トップに広告が表示されてしまいます。。。
今後、なるべくこの広告が出ないように努力していきますが、なかなかしがないサラリーマンは、現実の生活に流されてしまうようで。。。
というわけで、そんな忙しい方であっても有効と思えるシステムを見つけましたのでご紹介します!
Lindencourt daily system
ネタもとは、いつものとおりフォレックスファクトリーです。
思えば、このフォーラムとのおつきあいは、もう何年になるでしょうか。。。
私は、そもそも・・・っと、回想しようとしましたが、長くなるので省略します;;
いずれにしろ、このタイプのフォーラムは、日本にも類似のものがあるのですが、まったく育ちませんね。
どこもかしこも、口座開設をすれば教えてやるよといった業者とのタイアップだとか、もっとひどいものは、海外システムの改変・流用をして販売や特典にしたりする始末で。。。
ぁ、どうやらどんどんと本筋から離れていくようなので、このへんで本題を。
このシステムは、
http://www.lindencourt.net/daily_fx_system.html
上記サイトで無料公開されているものです。
2009年に開設されたサイトのようですが、いまだに海外フォーラムなどでは時々紹介されています。
なお、15分足システムは、有料だったのですが、既に販売は停止しているようです。(ただし、フォレックスファクトリーで公開されていましたので、次の記事でご紹介する予定です)
上記リンクでは、ポンドルの結果や、手法解説PDF、そしてMT4のテンプレートがダウンロードできます。
システムは、いたって簡単です。
特別なインディケーターは必要ありません。
一番の特徴は、日足システムというところでしょうか?
なので、忙しい方は、一旦SLをセットすれば、日に数回チャートチェックをすればいいだけです。
まずは、チャートを見てください。ユーロドルの日足です。
(pips数は参考程度。赤ラインがエントリー始値でエクジット条件となった次の足の始値で計算しました)
※ 訂正 右から3番目のトレードはブレイクイーブンになったはずです。
今年に入って7回のトレードで5勝2敗で約1,199pipsです。
※訂正 5勝1敗1BEで、約+1349pipsですね。
1ヶ月に1回程度でしょうか。かなりのんびりしていますね。
ルールは、簡単です。
【ロングの場合】
100EMAの上にプライスが位置していたら、ストキャスティクスのクロス、あるいは20レベル以下でのクロスであれば、そのレベルを超えたらエントリー
エクジットは逆に、80レベルを下回った時 (ショートはこの逆です)
かなりシンプルですね。
SLは、通常のペアですと150pips、ボラが高いペアであれば200pipsが推奨されています。
PDFには、詳しいルールそして実例がチャートで示されています。
ロングトレードのルールを転載してみます。
Buy Trades
1. プライスは100EMAの上に位置していなければならない。(ロウソク足の終値確定を待つ)
2. 1の条件が確定したら、ストキャスのクロスを待つ(20~80の間でのクロス)。
もし0~20レベルでクロスが起こったら、ストキャスラインが20レベルを超えるのを待つ。
3. 上記2つの条件が揃ったら、次の足でエントリーする。
4. 150pipsにSLを置く。(200pips)
5. +100 pipsの利益となったら、SLをエントリープライス(BE)に移動する。
6. 2本のストキャスラインが80レベルを下回ったらクローズする。80レベルでのデッドクロスなどは無視して良い。
7. 成功トレードに祝福を!
ストキャスのクロスが先行していても、プライスが100EMAを超えるまで待つこと。そして次の足でエントリーすること。
これはトレンド転換の時に表れやすい。(画像では一番最初のエントリーポイントですね)
そのほか、PDFにエントリー例がありますので参考にしてください。
次回は、この作者による15分足システムを紹介する予定です!
元々は、有料システムでした。
簡単目視によるバックテストでは、なかなか優秀なシステムでしたよ!

それでは、またっ!
来週も頑張っていきましょう。。。
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もちろん、伊藤智洋さんの書籍やその他の書籍、ここにリンクしているものは、私が実際に読み素晴らしいと思ったものばかりです^^
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この本の最終章はサラッと書いていますが、相場をテクニカルで追い込んでいく様子が書かれていて迫力があります。この部分は、かなり感動しました!初心者を卒業した方にオススメです。
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前半部分でジグザグパターンを定型化することに成功しています。
その他は、オシレーターなどについての深い考察が述べられています。
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なにも難しいところはありませんけど、冒頭から気楽に読む進んでいけば、自然と相場において、「やっていいこと、悪いこと。良い考え、悪い考え」が身に付きます。私のイチオシ推薦本です。
ぜひご一読を!なおアマゾンでは評価★ひとつの方のレビューがあります。この方の意見も私にとっては参考になりました。こういった評価をする方もいますので、万人に合うといった書籍では当然ありません。私の中では最高の書籍ということです!
今後、なるべくこの広告が出ないように努力していきますが、なかなかしがないサラリーマンは、現実の生活に流されてしまうようで。。。
というわけで、そんな忙しい方であっても有効と思えるシステムを見つけましたのでご紹介します!
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ネタもとは、いつものとおりフォレックスファクトリーです。
思えば、このフォーラムとのおつきあいは、もう何年になるでしょうか。。。
私は、そもそも・・・っと、回想しようとしましたが、長くなるので省略します;;
いずれにしろ、このタイプのフォーラムは、日本にも類似のものがあるのですが、まったく育ちませんね。
どこもかしこも、口座開設をすれば教えてやるよといった業者とのタイアップだとか、もっとひどいものは、海外システムの改変・流用をして販売や特典にしたりする始末で。。。
ぁ、どうやらどんどんと本筋から離れていくようなので、このへんで本題を。
このシステムは、
http://www.lindencourt.net/daily_fx_system.html
上記サイトで無料公開されているものです。
2009年に開設されたサイトのようですが、いまだに海外フォーラムなどでは時々紹介されています。
なお、15分足システムは、有料だったのですが、既に販売は停止しているようです。(ただし、フォレックスファクトリーで公開されていましたので、次の記事でご紹介する予定です)
上記リンクでは、ポンドルの結果や、手法解説PDF、そしてMT4のテンプレートがダウンロードできます。
システムは、いたって簡単です。
特別なインディケーターは必要ありません。
一番の特徴は、日足システムというところでしょうか?
なので、忙しい方は、一旦SLをセットすれば、日に数回チャートチェックをすればいいだけです。
まずは、チャートを見てください。ユーロドルの日足です。
(pips数は参考程度。赤ラインがエントリー始値でエクジット条件となった次の足の始値で計算しました)
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今年に入って7回のトレードで5勝2敗で約1,199pipsです。
※訂正 5勝1敗1BEで、約+1349pipsですね。
1ヶ月に1回程度でしょうか。かなりのんびりしていますね。
ルールは、簡単です。
【ロングの場合】
100EMAの上にプライスが位置していたら、ストキャスティクスのクロス、あるいは20レベル以下でのクロスであれば、そのレベルを超えたらエントリー
エクジットは逆に、80レベルを下回った時 (ショートはこの逆です)
かなりシンプルですね。
SLは、通常のペアですと150pips、ボラが高いペアであれば200pipsが推奨されています。
PDFには、詳しいルールそして実例がチャートで示されています。
ロングトレードのルールを転載してみます。
Buy Trades
1. プライスは100EMAの上に位置していなければならない。(ロウソク足の終値確定を待つ)
2. 1の条件が確定したら、ストキャスのクロスを待つ(20~80の間でのクロス)。
もし0~20レベルでクロスが起こったら、ストキャスラインが20レベルを超えるのを待つ。
3. 上記2つの条件が揃ったら、次の足でエントリーする。
4. 150pipsにSLを置く。(200pips)
5. +100 pipsの利益となったら、SLをエントリープライス(BE)に移動する。
6. 2本のストキャスラインが80レベルを下回ったらクローズする。80レベルでのデッドクロスなどは無視して良い。
7. 成功トレードに祝福を!
ストキャスのクロスが先行していても、プライスが100EMAを超えるまで待つこと。そして次の足でエントリーすること。
これはトレンド転換の時に表れやすい。(画像では一番最初のエントリーポイントですね)
そのほか、PDFにエントリー例がありますので参考にしてください。
次回は、この作者による15分足システムを紹介する予定です!
元々は、有料システムでした。
簡単目視によるバックテストでは、なかなか優秀なシステムでしたよ!

それでは、またっ!
来週も頑張っていきましょう。。。
Wish you get tons of pips!!!
Happy Green pips Trading ! :-)
Best REGARDS.
「まあまあ役に立ったよ。次の記事も早く書けよ。。。」と思ってくれた方は、迷わずワンクリックお願いします!? おだてられれば、またすぐに更新します!
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オシレーターも使い方によってはとても重宝しますが、その前にダウ理論の知識は必須です!
先物市場のテクニカル分析 (ニューファイナンシャルシリーズ)の第1章から第5章までをマスターすると理解が深くなるはずです。この先物市場は、訳書ですが、記述は平易ですから上記範囲内であれば誰でもマスターすることができます。
この本は、どなたにもお薦めできますね!
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☆☆☆☆☆
いろいろ推薦書籍について書いてますが、書籍では、「先物市場のテクニカル分析」そして「高勝率トレード学のすすめ」が私にとって有益なものでした。
もちろん、伊藤智洋さんの書籍やその他の書籍、ここにリンクしているものは、私が実際に読み素晴らしいと思ったものばかりです^^
日本のテクニカルアナリストとしては最高の作者だと思っています。
チャートのジグザグパターン、そして代表的なオシレーターについて詳述している素晴らしい参考書です。
著者の本は、ほとんど読んでいます。たいへん知識がある方ですね!
同じ著者の本では、テクニカルの百科事典といえるチャートの救急箱−実戦相場への処方箋−も良書です。
また、チャートパターンの実例を詳しく解説している株価チャートの実戦心理学―もう迷わないダマされない自信がつく!もいいですね!
この本の最終章はサラッと書いていますが、相場をテクニカルで追い込んでいく様子が書かれていて迫力があります。この部分は、かなり感動しました!初心者を卒業した方にオススメです。
![]() | <儲かる!株の教科書>テクニカル指標の読み方・使い方 (儲かる!株の教科書) (2004/09/30) 伊藤 智洋 商品詳細を見る |
この本は、株式のものではありますが、大変参考になります。
前半部分でジグザグパターンを定型化することに成功しています。
その他は、オシレーターなどについての深い考察が述べられています。
※ マネーマネジメントだっったらこの本が分かりやすいですよ!
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やはりこの本は最高です。
なにも難しいところはありませんけど、冒頭から気楽に読む進んでいけば、自然と相場において、「やっていいこと、悪いこと。良い考え、悪い考え」が身に付きます。私のイチオシ推薦本です。
ぜひご一読を!なおアマゾンでは評価★ひとつの方のレビューがあります。この方の意見も私にとっては参考になりました。こういった評価をする方もいますので、万人に合うといった書籍では当然ありません。私の中では最高の書籍ということです!
Trading Made Simple
フォレックスファクトリーからの紹介です。
Trading Made Simple
最近・・・と言ってもフォレックスファクトリーでは、EA(自動売買)のスレッドが増えてきました。
そんな中でも、今回紹介しますTrading Made Simpleは、少し前のFFらしいマニュアルシステムです。
タイトルどおり、シンプルなシステムで、使用するのは5SMAのシフト2、平均足、TDI(トレーダーズダイナミックインデックス)、そしてオプションとしてストキャスティクスです。
ユーロドル4時間足

このスレッドでは作者が、5分足、15分足などのTFは、最初から最後までチャートとにらめっこしないといけないし正確さが要求される・・・といったことで1時間足あるいは4時間足が推奨されています。
私自身も、FXを数年続けていて、今現在落ちつているのが、1時間足から4時間足、そして日足までの分析によるトレードです。
なので、このシステムを紹介しようと思いましたし、また、私個人のチャート設定にもよく似ているものでした。。。
もちろんスレッド内では、5分足でも通用するといった意見もあり、作者自身も、any timeframe(どんなTFであっても)と述べられていますが。
トレーダーズダイナミックスというのは、コンパスFXのSYNERGY Trading Methodという有料チャートのインディケーターです。(無料簡易版もDLできます)
なんと、このアドバンスメソッドは497ドルで、まあそれですめば良いのですが月額97ドルもかかります。。。
ただ、検索すると、TDI自体は、いたるところでダウンロードできますし、愛用者も多いようです。

外為男さんのところから借用した画像です。
BBのように、バンドがあります。
Trading Made Simpleでは、赤と緑のラインだけを表示させています。
そもそもこれはRSIベースのインディケーターです。
表示ラインを減らし、シンプルにしたというところでしょうか?
売買ルールもシンプルです。
TDIのクロス、そして平均足の状態でエントリーします。
なおクロス後は、ロウソク足1本か2本以内が限度とのことです。
また、バウンストレードといって、TDIの緑のラインがの角度がなくなってから、また上昇(下降)した時には再エントリー可能のようです。

これはバウンスエントリーの例です。
初期エントリーを見逃したた時などのエントリーですが、その際は赤ラインの状態や、メインチャートのMAや平均足などを総合して判断すると良いでしょう。
このシステムは、とても平均的・・・というかシンプルなものですがFFではかなり人気を得ています。
TDIがシステムの主要なもので、このインディケーター自体が優れていて、さらにメインチャートとのバランスも良いのだと思います。
さて、ここまでがオリジナルですが、今の私のシステムと組み合わせてみました。

先日紹介しましたGann high-Low activatorを5SMAの代わりににメインチャートで使用しています。
さらにTDIは、RSXのヒストグラムに変更しました。
また、私自身、今一番お気に入りなのが、ストキャスティクスです。
Trading Made Simpleでは補助的なものとして位置づけられていますが。。。
私は、70/30から色が変化するように設定しています。
通常ですと、ストキャスは買われすぎ、売られすぎを示すレベルとなりますが、私は、買われすぎ(青ライン)をロングシグナル、売られすぎ(赤ライン)をショートシグナルとして使用しています。
もちろん失敗もありますが、トレンド方向へエントリーすることを心がけ、さらに、結果論ですが、うまくトレンドが続いてくれさえすれば、なかなか良い成績となります。(なにか当たり前ですけどね。。。)
Trading Made Simpleは、文字どおりシンプルなのでいろいろと自分なりに試してみるのが良いと思います。
それでは、またっ!
来週も頑張っていきましょう。。。
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先物市場のテクニカル分析 (ニューファイナンシャルシリーズ)の第1章から第5章までをマスターすると理解が深くなるはずです。この先物市場は、訳書ですが、記述は平易ですから上記範囲内であれば誰でもマスターすることができます。
この本は、どなたにもお薦めできますね!
☆☆☆☆☆
いろいろ推薦書籍について書いてますが、書籍では、「先物市場のテクニカル分析」そして「高勝率トレード学のすすめ」が私にとって有益なものでした。
もちろん、伊藤智洋さんの書籍やその他の書籍、ここにリンクしているものは、私が実際に読み素晴らしいと思ったものばかりです^^
日本のテクニカルアナリストとしては最高の作者だと思っています。
チャートのジグザグパターン、そして代表的なオシレーターについて詳述している素晴らしい参考書です。
著者の本は、ほとんど読んでいます。たいへん知識がある方ですね!
同じ著者の本では、テクニカルの百科事典といえるチャートの救急箱−実戦相場への処方箋−も良書です。
また、チャートパターンの実例を詳しく解説している株価チャートの実戦心理学―もう迷わないダマされない自信がつく!もいいですね!
この本の最終章はサラッと書いていますが、相場をテクニカルで追い込んでいく様子が書かれていて迫力があります。この部分は、かなり感動しました!初心者を卒業した方にオススメです。
この本は、株式のものではありますが、大変参考になります。
前半部分でジグザグパターンを定型化することに成功しています。
その他は、オシレーターなどについての深い考察が述べられています。
※ マネーマネジメントだっったらこの本が分かりやすいですよ!
やはりこの本は最高です。
なにも難しいところはありませんけど、冒頭から気楽に読む進んでいけば、自然と相場において、「やっていいこと、悪いこと。良い考え、悪い考え」が身に付きます。私のイチオシ推薦本です。
ぜひご一読を!なおアマゾンでは評価★ひとつの方のレビューがあります。この方の意見も私にとっては参考になりました。こういった評価をする方もいますので、万人に合うといった書籍では当然ありません。私の中では最高の書籍ということです!
Trading Made Simple
最近・・・と言ってもフォレックスファクトリーでは、EA(自動売買)のスレッドが増えてきました。
そんな中でも、今回紹介しますTrading Made Simpleは、少し前のFFらしいマニュアルシステムです。
タイトルどおり、シンプルなシステムで、使用するのは5SMAのシフト2、平均足、TDI(トレーダーズダイナミックインデックス)、そしてオプションとしてストキャスティクスです。
ユーロドル4時間足

このスレッドでは作者が、5分足、15分足などのTFは、最初から最後までチャートとにらめっこしないといけないし正確さが要求される・・・といったことで1時間足あるいは4時間足が推奨されています。
私自身も、FXを数年続けていて、今現在落ちつているのが、1時間足から4時間足、そして日足までの分析によるトレードです。
なので、このシステムを紹介しようと思いましたし、また、私個人のチャート設定にもよく似ているものでした。。。
もちろんスレッド内では、5分足でも通用するといった意見もあり、作者自身も、any timeframe(どんなTFであっても)と述べられていますが。
トレーダーズダイナミックスというのは、コンパスFXのSYNERGY Trading Methodという有料チャートのインディケーターです。(無料簡易版もDLできます)
なんと、このアドバンスメソッドは497ドルで、まあそれですめば良いのですが月額97ドルもかかります。。。
ただ、検索すると、TDI自体は、いたるところでダウンロードできますし、愛用者も多いようです。

外為男さんのところから借用した画像です。
BBのように、バンドがあります。
Trading Made Simpleでは、赤と緑のラインだけを表示させています。
そもそもこれはRSIベースのインディケーターです。
表示ラインを減らし、シンプルにしたというところでしょうか?
売買ルールもシンプルです。
TDIのクロス、そして平均足の状態でエントリーします。
なおクロス後は、ロウソク足1本か2本以内が限度とのことです。
また、バウンストレードといって、TDIの緑のラインがの角度がなくなってから、また上昇(下降)した時には再エントリー可能のようです。

これはバウンスエントリーの例です。
初期エントリーを見逃したた時などのエントリーですが、その際は赤ラインの状態や、メインチャートのMAや平均足などを総合して判断すると良いでしょう。
このシステムは、とても平均的・・・というかシンプルなものですがFFではかなり人気を得ています。
TDIがシステムの主要なもので、このインディケーター自体が優れていて、さらにメインチャートとのバランスも良いのだと思います。
さて、ここまでがオリジナルですが、今の私のシステムと組み合わせてみました。

先日紹介しましたGann high-Low activatorを5SMAの代わりににメインチャートで使用しています。
さらにTDIは、RSXのヒストグラムに変更しました。
また、私自身、今一番お気に入りなのが、ストキャスティクスです。
Trading Made Simpleでは補助的なものとして位置づけられていますが。。。
私は、70/30から色が変化するように設定しています。
通常ですと、ストキャスは買われすぎ、売られすぎを示すレベルとなりますが、私は、買われすぎ(青ライン)をロングシグナル、売られすぎ(赤ライン)をショートシグナルとして使用しています。
もちろん失敗もありますが、トレンド方向へエントリーすることを心がけ、さらに、結果論ですが、うまくトレンドが続いてくれさえすれば、なかなか良い成績となります。(なにか当たり前ですけどね。。。)
Trading Made Simpleは、文字どおりシンプルなのでいろいろと自分なりに試してみるのが良いと思います。
それでは、またっ!
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オシレーターも使い方によってはとても重宝しますが、その前にダウ理論の知識は必須です!
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この本は、どなたにもお薦めできますね!
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☆☆☆☆☆
いろいろ推薦書籍について書いてますが、書籍では、「先物市場のテクニカル分析」そして「高勝率トレード学のすすめ」が私にとって有益なものでした。
もちろん、伊藤智洋さんの書籍やその他の書籍、ここにリンクしているものは、私が実際に読み素晴らしいと思ったものばかりです^^
日本のテクニカルアナリストとしては最高の作者だと思っています。
チャートのジグザグパターン、そして代表的なオシレーターについて詳述している素晴らしい参考書です。
著者の本は、ほとんど読んでいます。たいへん知識がある方ですね!
同じ著者の本では、テクニカルの百科事典といえるチャートの救急箱−実戦相場への処方箋−も良書です。
また、チャートパターンの実例を詳しく解説している株価チャートの実戦心理学―もう迷わないダマされない自信がつく!もいいですね!
この本の最終章はサラッと書いていますが、相場をテクニカルで追い込んでいく様子が書かれていて迫力があります。この部分は、かなり感動しました!初心者を卒業した方にオススメです。
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この本は、株式のものではありますが、大変参考になります。
前半部分でジグザグパターンを定型化することに成功しています。
その他は、オシレーターなどについての深い考察が述べられています。
※ マネーマネジメントだっったらこの本が分かりやすいですよ!
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やはりこの本は最高です。
なにも難しいところはありませんけど、冒頭から気楽に読む進んでいけば、自然と相場において、「やっていいこと、悪いこと。良い考え、悪い考え」が身に付きます。私のイチオシ推薦本です。
ぜひご一読を!なおアマゾンでは評価★ひとつの方のレビューがあります。この方の意見も私にとっては参考になりました。こういった評価をする方もいますので、万人に合うといった書籍では当然ありません。私の中では最高の書籍ということです!
Ribbon dance
皆様、ご無事でしょうか?
FXどころではない方も多数いらっしゃると思います。
今は自分としてできることは何かが問われていると思っています。
日本赤十字では、一時的な援助、あるいは日本赤十字社の社員となって恒久的に援助をしていく方法もあります。
私はこのたび社員申請をさせてもらいました。
/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
さて、FXの話題です。。。
オシレーターなどでのテクニカル分析が好きな私は、どうしてもチャート設定をする時に、「あっ、これもいれなきゃトレンドの強さを測定できない」、「大きな流れをつかむためこれが必要だった」などと思ってしまいかなり複雑なチャート設定となってしまいます。
一方、見識が高い?方のブログなどを読んでみると、MA1本で十分だよ、プライスアクションだけで充分・・・などといった意見も多く目にするところです。
MA1本・・・といった境地には私はまだ到達できていないのですが、確かに、多くのインディケーターを詰め込んだ場合と、ひとつふたつに絞った場合とでどちらが良いのか・・・と聞かれると、私のもう10年以上になる投資経験(爆)においても、「あんまり差はないんじゃないの?」っていう結論です。。。
くだらない前置きが長くなりましたが、今日は、フォレックスファクトリーのスレッド
Ribbon dance
の紹介です。
まずは画像を見てください。
ユーロ円の5分足です。

もうなんの説明も必要ありませんね。まさしく画像のとおりです。
リボンが緑色であればロング、赤色であればショートです。
オシレーターはCCIで、これはゼロラインを基準として色分けされ一目瞭然ですね。
画像は5分足できれいな上昇トレンドですので、ロング方向を意識するのが良いと思います。
さらに、30分足や時間足などを表示してトレンド判断をするのも有効でしょう。
右脇にあるのは、一目モニターというもので、これはなかなか面白いものです。
一目の設定は、THVシステムの一目と同じパラメーターを使用しているそうです。
最初のシグナルに乗れなかった時、あるいはトレンドを確認後にリトレースで仕掛けたい時などはリボンの収縮が目印となってくれます。
この場合、CCIの状態にも気を配ったほうがいいと思います。
ゼロレベルを割り込んで、さらに上昇した時なども目安になるでしょう。

上記画像にロウソク足を表示させたもの。

ファイルは、ファーストページでDLできます。
ただディフォルトでは、ロウソク足ではなくリボンだけの表示です。
このへんはお好みで変えてもいいでしょう。
それでは、またっ!
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FXどころではない方も多数いらっしゃると思います。
今は自分としてできることは何かが問われていると思っています。
日本赤十字では、一時的な援助、あるいは日本赤十字社の社員となって恒久的に援助をしていく方法もあります。
私はこのたび社員申請をさせてもらいました。
/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
さて、FXの話題です。。。
オシレーターなどでのテクニカル分析が好きな私は、どうしてもチャート設定をする時に、「あっ、これもいれなきゃトレンドの強さを測定できない」、「大きな流れをつかむためこれが必要だった」などと思ってしまいかなり複雑なチャート設定となってしまいます。
一方、見識が高い?方のブログなどを読んでみると、MA1本で十分だよ、プライスアクションだけで充分・・・などといった意見も多く目にするところです。
MA1本・・・といった境地には私はまだ到達できていないのですが、確かに、多くのインディケーターを詰め込んだ場合と、ひとつふたつに絞った場合とでどちらが良いのか・・・と聞かれると、私のもう10年以上になる投資経験(爆)においても、「あんまり差はないんじゃないの?」っていう結論です。。。
くだらない前置きが長くなりましたが、今日は、フォレックスファクトリーのスレッド
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まずは画像を見てください。
ユーロ円の5分足です。

もうなんの説明も必要ありませんね。まさしく画像のとおりです。
リボンが緑色であればロング、赤色であればショートです。
オシレーターはCCIで、これはゼロラインを基準として色分けされ一目瞭然ですね。
画像は5分足できれいな上昇トレンドですので、ロング方向を意識するのが良いと思います。
さらに、30分足や時間足などを表示してトレンド判断をするのも有効でしょう。
右脇にあるのは、一目モニターというもので、これはなかなか面白いものです。
一目の設定は、THVシステムの一目と同じパラメーターを使用しているそうです。
最初のシグナルに乗れなかった時、あるいはトレンドを確認後にリトレースで仕掛けたい時などはリボンの収縮が目印となってくれます。
この場合、CCIの状態にも気を配ったほうがいいと思います。
ゼロレベルを割り込んで、さらに上昇した時なども目安になるでしょう。

上記画像にロウソク足を表示させたもの。

ファイルは、ファーストページでDLできます。
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このへんはお好みで変えてもいいでしょう。
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もちろん、伊藤智洋さんの書籍やその他の書籍、ここにリンクしているものは、私が実際に読み素晴らしいと思ったものばかりです^^
日本のテクニカルアナリストとしては最高の作者だと思っています。
チャートのジグザグパターン、そして代表的なオシレーターについて詳述している素晴らしい参考書です。
著者の本は、ほとんど読んでいます。たいへん知識がある方ですね!
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また、チャートパターンの実例を詳しく解説している株価チャートの実戦心理学―もう迷わないダマされない自信がつく!もいいですね!
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そうすればご招待できますので ( ・_・)ノシステムマン裁量システムはじめまして。
SNSもあるようですが教えてほしいです。
よろしくお願いします。さーあれっくすAlpha TraderRe: 久々に訪問致しましたこれからもぜひよろしくお願いします!
細々と続けていきます。。。システムマンAlpha Trader久々に訪問致しました熟読すべき記事が満載ですね。しっかり勉強させてもらいます。^^じゃろうAlpha Traderロングショートの矢印についていつも有益な情報感謝しております!
何とかソフトを入れて立ち上げましたが、システムマンさんと同じarrowが出ません。
何か設定方法が違うのでしょうか。
あとはarrowグロンAlpha TraderRe: いつも勉強になっておりますこんばんは!
ありがたいお言葉、ありがとうございます。(日本語変ですが)
今回紹介させてもらったシステムは、私にとっては決定版といった感があります。
なので、まシステムマンAlpha TraderRe: ファイル構成について返信遅れて申し訳ありません。
tplファイルと下記ファイル以外は、Expert → indicators にすべていれてください。
objectfuncrions と variables についてはExpeシステムマンAlpha Traderいつも勉強になっておりますたいへん有益な情報をいつもご紹介して頂き感謝しております。記事は大変なので月1回でもかまいませんので頑張って頂きたいと思っております。私はEAにはあまり関心はありドロンパAlpha Traderファイル構成についてすいません、ファイルダウンロードさせていただいたんですが、各ファイルの設置場所を教えていただけないでしょうか?
read meがショートカットになってましたし、わかりKYLindencourt daily system Re: 15分システムほしいっす!グロンさんですね!よろしくお願いします。
日足システム、私も最小ロットで試しています。
というよりも、日本のブローカーのレバレッジなので。。。
確かに途中で、「システムマンLindencourt daily system Re: タイトルなしこんばんは!こちらこそはじめまして。。。
私の英語力は高校生程度なのですが、一生懸命読んでなるべく正確に、そして余計なことかもしれませんが、自分なりの意見を交えシステムマンLindencourt daily system 15分システムほしいっす!この間はありがとうございました!
いつも応援してます。
この日足システム稼動してみました!
デモですがしっかりと稼ぎましたよ!
途中反発くらってマイナス抱えまし酒井からグロンへ変更ですLindencourt daily system はじめまして。いつも楽しく拝見させていただいてます。私もシステムマン
さん同様、学生時代は英語は得意でしたが、FOREXFACTORYなど海外サイト
の英語はよく理解できま西村Lindencourt daily system ありがとうございます!システムマンさん!ありがとうございます。
今後も有益な情報お願いします!酒井Lindencourt daily system 酒井さんぁ、古い記事ですね。VQについては今まで使ったり使わなかったりですが、一時期すごく話題になりました。
また、パラを変えて長期・短期などでMTF的に使用することをごくシステムマンLindencourt daily system 皆様申し訳ありません。
実は、Lindencourt fx system (15分足システム)についてFFのスレッド
http://www.forexfactory.com/showthread.php?t=297107
は、このデイシステムマンLindencourt daily system はじめまして。酒井と申します。
VQのパラメータ設定と使い方についてさまよってましたらシステムマン様のサイトに漂着いたしました。
「システムマン流VQシステム公開」酒井 学Lindencourt daily system THVの紹介からちょくちょく拝見しています。
Lindencourt fx system (15分足システム)の紹介楽しみにしています。やっちLindencourt daily system Lindencourt fx systmの15分足についてのシステムがどこにあるか
私には英語力がないため 分かりませんでした。是非 紹介をお願いいたします。serfLindencourt daily system 15分足の紹介記事期待して待っています。よろしくお願いいたします。YukkoLindencourt daily system かなり興味あります こんにちは 是非15分のも見てみたいです。この日足の、コレだけでシンプルに利益を重ねていけそうですね!komeLindencourt daily system Re: Lindencourt fx systemこんばんは。ちょっとモチベーションが不足していますが;;
> Lindencourt fx system (15分足システム)にご興味ある方が多かったら頑張って紹介記事を書かせてもらシステムマンTrading Made Simple相互RSS(リンク)お願いこんにちわ。
私はFXシステムトレードのレポート記事をブログで書いております太郎イモと申します。
この度は、あなた様のサイトにドリコムRSSを使った相互RSS(太郎イモTrading Made SimpleRe: タイトルなしこんばんは。
これは、RSX Modified というインディケーターで、TSDのエリート(有料セクション)からDLしたものです。。。
なので、こちらではたいへん申し訳ありませシステムマンTrading Made Simpleはじめまして
RSXヒストグラムのインジケータが欲しいのですが、このインジケータはなんという名称でしょうか?
よろしくお願いします。ヨタロウ