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Trend Follower 5 Minute System
Trend Follower 5 Minute Systemについてですが、その概要について紹介したいと思います。
やはり正式に翻訳転載するようですと作者の許可が必要なようです。
一応、翻訳が完全なものとなりPDFができあがりましたら作者に連絡する予定です。
ですから、今回の記事は私の主観を交えて引用というかたちで書いてみます。
まずはポンドル5分足チャートを見てください。

Trend Follower 5 Minute Systemの売買ルールは上記画像を見て頂ければ、90%はマスターできると思います。
文章にしますと
1 まず4EMAと8EMAのクロスシグナルがチャートに矢印で表示されます。
そこで、このシグナルが出たロウソク足、あるいは次のロウソク足を対象として他のテクニカルの状態を観察します。
つまりシグナルが出た当該足とその次のロウソク足の合計2本だけが対象となります。
2 上記シグナルが出た時に、(1)MACDがゼロラインより下であること。(2)Laguerreが0,75ラインを下抜いていること。(ロングの場合は逆でMACDがゼロラインより上、Laguerreが0,15を上抜いていること)
以上大きく分けると3つの条件が揃った時にエントリーとなります。
利確については、この投資法ではピボットラインを重用視していて、半数をピボットで利確そして半数はSlope direction Lineの色が変化した時としています。
画像ではピンク丸のところです。
ストップロスについては、直近高値+5+スプレッドといった一例が示されていました。
あるいは、通常スプレッドのもの(3〜5pis程度)は20、ポンドがらみのものは25という一定基準でも良いようです。
色鮮やかなグッピーMAですが、ショートの場合は緑が赤の下、ロングの場合は緑が赤の上にあることとされています。
赤、緑、青、オレンジ、黄色の順で短期派から長期派の投資動向を表しているとのことです。
特にこのグッピーMAを使ったルールなどは詳しく説明されていませんが、色の順番がきれいにそろう、つまりパーフェクトオーダーのような使い方、そして色の帯が収縮、拡散することを視覚的に確認できるのでボリンジャーバンドのスクイーズ、エクスパンションと同じ判断ができます。
実は、ポンドルで上記条件に合致するチャートを探したところ、なかなか条件が厳しくて見つかりませんでした。
ただし、それだけ勝率が高く手堅いエントリーポイントということだと思います。
私見ですが、MACDヒストグラムがゼロラインを基準として勢いづくといった傾向を狙っているのか、あるいは確度をあげるといった意味合いの方が強いかもしれません。
ごく短期間の検証では、20pips以上の利益となったサインは、25回中16回(分けが3回)となかなかのものでした。
これはフォーラム内で書かれていたことですが、MACDと同様に、ひとつ前の記事で書いたTraders Dynamic Indexを参考にするのもいいと思います。
私個人としては「止まっているチャート」だけの検証になりますが、Traders Dynamic Indexの方がチャンスを見逃さないといった傾向があると思いました。
つまりショートの場合MACDヒストグラムがゼロラインよりも上であっても下降中であった時はTraders Dynamic Indexが条件を満たしたらエントリーしてもいいと思いました。
このへんはぜひ研究してみてください。
またフォーラムを通読してその内容を簡単にまとめてみます。
・5分足も効果的だが、どんな時間軸でも使える。一例として30分足が効果的だった。(ただ数日間シグナルが出ないことがある)
・Slope direction Lineは、本来利確だけに使うが、エントリーの際にはこのラインの方向と同じ時だけにするといった方法もある。
・ピボットの+2ライン付近で出たロングサイン、−2付近で出たショートサインは無視した方がよい。※ 訂正±3レベルでした。申し訳ありません。
・適用通貨は、USD/JPY, USD/CHF, GBP/USD, EUR/USD, USD/CAD, AUD/USD, EUR/JPYですが、どうやらCADだけは全くダメという書き込みが数件ありました。なぜでしょうね?
・取引時間は、他の投資法と同じように欧州時間スタートから米国時間終了までとなっています。ただし、アジア時間でJPY絡みであるとそこそこの成績が残せたという方がいました。
・ストップについては、デフォルト設定か30pips程度が良いようです。
また、前の記事で紹介したTake it E.A.S.YとTrend Follower 5 Minute Systemを融合させたハイブリッドシステムもあります。

こちらは、平均足を使用していること、そしてチャネルを5期間平均線(5SSMA)を使用して平均足に追随するようにしています。
またトレードをするきっかけとなるシグナルを5EMAと12EMAのクロスとしています。
・・・同じようなものがふたつで私自身も迷ってしまっています。
フォーラム内では途中こちらのハイブリッド型がかなり盛り上がり?ましたが、現在はオリジナルに落ち着いているようです。
このテンプレート Easy_trend5というtplファイルをYahoo!ブリーフケースにアップロードしておきます。
ちょっと散漫で分かりにくい記事となってしまいました。
この手法は、視覚的な面そしてEMAがクロスした時に2つのフィルターをかけるといったことでなかなか手堅い方法だと感じました。
またMACDのパラメーターなどは作者の長年の実践の成果で実際に利益を生んだ設定のようです。
ですから私の場合は、作者オリジナル+Traders Dynamic Indexのテンプレートでしばらく検証を続けてみることにします!
それではっ、また! See you around !
Happy edge trading :-)
ランキングはまるでLaguerre状態です!? ご協力お願いします!

(別窓で開きますのでよろしければクリックお願いします)
・・・・PR・・・・
ところで私が3年以上もメイン口座として愛用していますサザインベストメントですがAIシステム、相関ツールなどいろいろな付加価値がありますけど、私が一番信頼しているのはシステムの安定性です。
それと特筆できるのは、つい最近ですがウエッブ上でトレードできるようになったことです。
これはチャートソフトがなくてもインターネット環境があればどこでも気軽にトレードでき、動作も非常に軽くて快適です!
もしよろしければご検討をお願いします。

・・・PRおわり^^・・・
やはり正式に翻訳転載するようですと作者の許可が必要なようです。
一応、翻訳が完全なものとなりPDFができあがりましたら作者に連絡する予定です。
ですから、今回の記事は私の主観を交えて引用というかたちで書いてみます。
まずはポンドル5分足チャートを見てください。

Trend Follower 5 Minute Systemの売買ルールは上記画像を見て頂ければ、90%はマスターできると思います。
文章にしますと
1 まず4EMAと8EMAのクロスシグナルがチャートに矢印で表示されます。
そこで、このシグナルが出たロウソク足、あるいは次のロウソク足を対象として他のテクニカルの状態を観察します。
つまりシグナルが出た当該足とその次のロウソク足の合計2本だけが対象となります。
2 上記シグナルが出た時に、(1)MACDがゼロラインより下であること。(2)Laguerreが0,75ラインを下抜いていること。(ロングの場合は逆でMACDがゼロラインより上、Laguerreが0,15を上抜いていること)
以上大きく分けると3つの条件が揃った時にエントリーとなります。
利確については、この投資法ではピボットラインを重用視していて、半数をピボットで利確そして半数はSlope direction Lineの色が変化した時としています。
画像ではピンク丸のところです。
ストップロスについては、直近高値+5+スプレッドといった一例が示されていました。
あるいは、通常スプレッドのもの(3〜5pis程度)は20、ポンドがらみのものは25という一定基準でも良いようです。
色鮮やかなグッピーMAですが、ショートの場合は緑が赤の下、ロングの場合は緑が赤の上にあることとされています。
赤、緑、青、オレンジ、黄色の順で短期派から長期派の投資動向を表しているとのことです。
特にこのグッピーMAを使ったルールなどは詳しく説明されていませんが、色の順番がきれいにそろう、つまりパーフェクトオーダーのような使い方、そして色の帯が収縮、拡散することを視覚的に確認できるのでボリンジャーバンドのスクイーズ、エクスパンションと同じ判断ができます。
実は、ポンドルで上記条件に合致するチャートを探したところ、なかなか条件が厳しくて見つかりませんでした。
ただし、それだけ勝率が高く手堅いエントリーポイントということだと思います。
私見ですが、MACDヒストグラムがゼロラインを基準として勢いづくといった傾向を狙っているのか、あるいは確度をあげるといった意味合いの方が強いかもしれません。
ごく短期間の検証では、20pips以上の利益となったサインは、25回中16回(分けが3回)となかなかのものでした。
これはフォーラム内で書かれていたことですが、MACDと同様に、ひとつ前の記事で書いたTraders Dynamic Indexを参考にするのもいいと思います。
私個人としては「止まっているチャート」だけの検証になりますが、Traders Dynamic Indexの方がチャンスを見逃さないといった傾向があると思いました。
つまりショートの場合MACDヒストグラムがゼロラインよりも上であっても下降中であった時はTraders Dynamic Indexが条件を満たしたらエントリーしてもいいと思いました。
このへんはぜひ研究してみてください。
またフォーラムを通読してその内容を簡単にまとめてみます。
・5分足も効果的だが、どんな時間軸でも使える。一例として30分足が効果的だった。(ただ数日間シグナルが出ないことがある)
・Slope direction Lineは、本来利確だけに使うが、エントリーの際にはこのラインの方向と同じ時だけにするといった方法もある。
・ピボットの+2ライン付近で出たロングサイン、−2付近で出たショートサインは無視した方がよい。※ 訂正±3レベルでした。申し訳ありません。
・適用通貨は、USD/JPY, USD/CHF, GBP/USD, EUR/USD, USD/CAD, AUD/USD, EUR/JPYですが、どうやらCADだけは全くダメという書き込みが数件ありました。なぜでしょうね?
・取引時間は、他の投資法と同じように欧州時間スタートから米国時間終了までとなっています。ただし、アジア時間でJPY絡みであるとそこそこの成績が残せたという方がいました。
・ストップについては、デフォルト設定か30pips程度が良いようです。
また、前の記事で紹介したTake it E.A.S.YとTrend Follower 5 Minute Systemを融合させたハイブリッドシステムもあります。

こちらは、平均足を使用していること、そしてチャネルを5期間平均線(5SSMA)を使用して平均足に追随するようにしています。
またトレードをするきっかけとなるシグナルを5EMAと12EMAのクロスとしています。
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ちょっと散漫で分かりにくい記事となってしまいました。
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・・・PRおわり^^・・・
・・・このブログでは具体的投資法などをアップしています。私の記事で「これは効果的です」「この方法で確実に儲けられました」「連勝できました!」などといった表現をとることがあります。これはある程度の自信を持って何らかの参考になればと思いできるだけ正確に書いていますが、その「ある程度」というのはあくまでも私個人の判断基準で、結果についても私個人の裁量などが入り込む可能性があります。ですからご自分の現金を使ってトレードする時は十分な検証やデモなどで本当に効果的なのかといったことを確認してからにしてください。情報・・・特に投資情報というのはまさしく玉石混淆です。玉を見つけるのか石を見つけるのかは個々人の能力や経験によって異なりますし、玉を石にしてしまうこと、逆に石を玉にすることもできるはずです。お互いに頑張りましょう!頑張れば結果は必ず付いてきます。・・・
- 01/13/20:07
- システム紹介
- CM:(-)
- TB:(-)
Take it E.A.S.Y
Hello Traders,i hope you made many pips everyday!
・・・などと海外フォーラムの読み過ぎで自然に英語が出てくるほどになりました! (もちろんウソです;;)
さて以前紹介しましたタートルズの本に、「エッジのある取引」などと書いてあります。
エッジとは、投資の世界では優位性や統計上の強み、利点といった意味のようです。
私などはスキー板やスケート靴のエッジという使い方しか知りませんでした。
今後、日本でも「エッジ」という言葉がはやりそうな気がしています。
なにか語感がとてもよいですね!
※ ここで「エッジ」についての私の考えを延々と書きましたが、いつものとおり訳のわからない自論展開となってしまったので長文削除しました;;
さて今日は、トレンドフォロワーの記事を書く前に、王道的な手法で資金管理さえしっかりとすれば充分エッジがあると思える手法を紹介します。
これはトレンドフォロワーのスレッドを読み進めていく中で引用されていたものです。
題してTake it E.A.S.Y.という投資手法です。
PDFで88ページの分量がありますが、英語が苦手でも、マウスホイールを使ってスクロールしていくとまるでパラパラマンガのように読めてしまいます。
本当に良くできたPDFだと感心しました。
ダウンロードはTake it E.A.S.Y ← こちらからどうぞ(アフィリンクなどではありませんのでご安心を)
トレンドフォロワーのチャート設定にTraders Dynamic Indexを追加したものです。(一番下段のもの)

トレンドフォロワーの手法と親和性が高いようで、スレッド内ではTrend Follower Hybridなどと名付けられていました。
それもそのはず・・・LaguerreがRSIの一種のようなものですからフィットするのでしょう。
またチャネルについてはトレンドフォロワーが34SMAを、EASYシステムでは5SMAを使用しています。期間が短い方がロウソク足に追随する動きとなります。この「トンネル」を使うのも両者が似ているところだと思います。
EASYシステムではストップロスはこのトンネル(チャネル)の下(ロングの場合)に設定すれば良いので基準が明確です。(もちろん他のストップロス基準も述べられています)
以前から何度も書いていますが、オシレーター系のテクニカルは自分に合っているものを使えばいいのです。
そういった意味では、上記リンクのTraders Dynamic Indexは、上限値、下限値の目安(RSIの68,32ライン)、そしてボラティリティーバンドなども備えておりますので、なにかオシレーター系「オールインワン」といった感じでとても分かりやすいものです。
なお、このTraders Dynamic Indexはスレッド内にありますが探すのが大変だと思いますのでYahoo!ブリーフケースにアップロードしておきました。
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さて以前紹介しましたタートルズの本に、「エッジのある取引」などと書いてあります。
エッジとは、投資の世界では優位性や統計上の強み、利点といった意味のようです。
私などはスキー板やスケート靴のエッジという使い方しか知りませんでした。
今後、日本でも「エッジ」という言葉がはやりそうな気がしています。
なにか語感がとてもよいですね!
※ ここで「エッジ」についての私の考えを延々と書きましたが、いつものとおり訳のわからない自論展開となってしまったので長文削除しました;;
さて今日は、トレンドフォロワーの記事を書く前に、王道的な手法で資金管理さえしっかりとすれば充分エッジがあると思える手法を紹介します。
これはトレンドフォロワーのスレッドを読み進めていく中で引用されていたものです。
題してTake it E.A.S.Y.という投資手法です。
PDFで88ページの分量がありますが、英語が苦手でも、マウスホイールを使ってスクロールしていくとまるでパラパラマンガのように読めてしまいます。
本当に良くできたPDFだと感心しました。
ダウンロードはTake it E.A.S.Y ← こちらからどうぞ(アフィリンクなどではありませんのでご安心を)
トレンドフォロワーのチャート設定にTraders Dynamic Indexを追加したものです。(一番下段のもの)

トレンドフォロワーの手法と親和性が高いようで、スレッド内ではTrend Follower Hybridなどと名付けられていました。
それもそのはず・・・LaguerreがRSIの一種のようなものですからフィットするのでしょう。
またチャネルについてはトレンドフォロワーが34SMAを、EASYシステムでは5SMAを使用しています。期間が短い方がロウソク足に追随する動きとなります。この「トンネル」を使うのも両者が似ているところだと思います。
EASYシステムではストップロスはこのトンネル(チャネル)の下(ロングの場合)に設定すれば良いので基準が明確です。(もちろん他のストップロス基準も述べられています)
以前から何度も書いていますが、オシレーター系のテクニカルは自分に合っているものを使えばいいのです。
そういった意味では、上記リンクのTraders Dynamic Indexは、上限値、下限値の目安(RSIの68,32ライン)、そしてボラティリティーバンドなども備えておりますので、なにかオシレーター系「オールインワン」といった感じでとても分かりやすいものです。
なお、このTraders Dynamic Indexはスレッド内にありますが探すのが大変だと思いますのでYahoo!ブリーフケースにアップロードしておきました。
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- 01/13/12:15
- システム紹介
- CM:(-)
- TB:(-)






株式もやれれているのですね。
リンクありがとうございました。
こちらもリンクさせていただきます。システムマン頑張ってEブック作成中ですが・・・もっちさんこんばんは!
そうなんですよね、ヘッド&ショルダーズなんて実際のチャートで説明してくらないとピンとこないですよね。
私は、Eブックを書くときは、まず簡易な図システムマンでかいです!わかやさんこれは見やすいですよね!
私はどんなチャートでも必需品となっています。システムマン頑張ってEブック作成中ですが・・・はじめまして。
当方はIPOをメイン(FX記事もあり)とした投資ブログを運営しております。
もしよろしければ相互リンクしていただけないでしょうか?
誠に勝手ながhappy頑張ってEブック作成中ですが・・・こんばんは♪Eブック作成がんばってますね。
チャート画像を添付するのはいいですよね。
基本わかりやすいような図しか載せてない書籍ばっかりなのでリアルでやるとこれはどう使ってもっちでかいです!システムマンさん、ありがとうございます!!
最近視力が落ちてMT4のデフォルトでは現在レートがかなり見づらかったのですが
これでかなり見やすくなりました。
ブログわかや頑張ってEブック作成中ですが・・・秘密コメ様へこんばんは。
激励ありがとうございます。。。
私にはもったいないお言葉です。
参照書籍がなかれば書けない内容ですが、なるべく自分なりにアレンジして書き進めていシステムマンでかいです!わかやさんへはじめまして!コメントありがとうございます。
これはMagnified priceとうもので上昇時は緑色、下降時は赤色になって直感的にとても見やすいです。
私のYahooシステムマンでかいです!miyabonさんへポチありがとうございます。
私も3ポチ返しをさせていただきました^^
長期的に見ると意外とチャートというのは正直だと思います。
ただ私のように分足、時間足などシステムマンでかいです!はじめまして。Eブック完成楽しみにしています。
システムマンさんがチャート右下にレートを大きく表示させているのを私もしてみたいのですがどうすればいいのでしょうわかやでかいです!こんにちは
Eブック欲しさに”ポチ”しましたよ(笑)
システムマンさんが「むごい」と書かれた
ポン円はしっかりとロングしていますよ
爆死一歩手前まで行きましmiyabonUSD/JPY NZD/JPY AUD/JPY GBP/JPY チャートポイント秘密コメさんへはじめまして。
激励コメントありがとうございます!
トレンドライン、サポートレジスタンスライン、どれも強力ですよね。
こういったことは、知っていたつもりだったシステムマンオリジナルEブック作成中!>秘密コメ様
あー、ダマシレターの記事というと、商材のパロディーのですね。
あれは自分でも面白い企画だったと思っています。
私のものは販売などしませんし、ノークコメントありがとうございます!オリジナルEブック作成中!ある人が、Ebook形式にしてさも販売するかのように
誰かに教えるように自分の手法をまとめると
本当に身に付いたことになる、とても勉強になるのでやってみたらよい、てあみんオリジナルEブック作成中!はじめまして。この新しいブログから読者になったものです。
システムマンさんの試みは自分でも参考になります。FXはじめて1年少しで
ちょうど昨年の夏^−^;で、なんちーちーオリジナルEブック作成中!もっちさんへこんばんは!
企画倒れにならないようにします。。。
実は今日もえんえんと書いていましたが、総ページ数30ページ程度を予定していましたけど、どうやらその倍になりシステムマンオリジナルEブック作成中!こんばんはすばらしい試みですね。
僕も作ってみようかな。作ってみて気づく点とかでてきそうですね。
まとめてないと、ついついエントリー基準が満たしてなくてもエントリーしちゃもっちオリジナルEブック作成中!miyabonnさんへこんにちは〜。
そうですか、PDFにするといっちょ前に見えますね。
いえいえ販売までは考えていませんし、書籍の引用が多いので元から不可能でしょうね。。。
完システムマンオリジナルEブック作成中!こんにちは
Eブック製作面白そうですね
画像を見る限りは一般で市販されているEブック
と遜色ありませんよ
頑張って製作した暁には販売されたらどうでしょう
miyabonEUR/AUD Tips !PEZさんへ私も過去チャートを見るとストキャスとトレンドラインの相性は4時間足がいいなと感じています。
しかし、やはり4時間で次の足に移るまで待っていられないことが多いですシステムマンEUR/AUD Tips !勝也さんリンクありがとうございます。システムマンEUR/AUD Tips !相互リンクのお願いです。はじめまして。
“負け犬サラリーマンの勝也のFXトレード”というブログを書いている勝也といいます。
もしよかったら相互リンクをお願いできないかと思い、ご連絡させて勝也EUR/AUD Tips !おはようございます。また投稿しちゃいましたが・・。失敗したのはEUR/USEとEUR/JPYです。EUR/USEはあまり直近の下降トレを軽視して、週足上昇トレラインにタッチしたら反PEZポンドル雑感〜どこまで下げる?もっちさんへこんばんは!
そういえば4月頃ブログ更新意欲がなくなった時に、もっちさんからの「ブレイクアウト手法」で再燃したことを思い出しました(笑)
10月まで、もう少しシステムマンポンドル雑感〜どこまで下げる?PEZさんへこんばんは!
やってしまった2通貨ってもしかしたらドル売りのポジですか?それとも反対かな。
この投資法は逆ポジを持ってしまい、さらにそれを放置するとけっこう危険システムマン