FXなんでもかんでも・・・All you need is TREND!(仮題)

とにかく、FXに対して研究熱心でありたいと思ってます。 Winning the forex market depends 70% on the trader, the other 30% is the system !
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ピボットポイント+サイコレベル その4(失敗トレード)

次の画像は、私が金曜深夜にとった実際のトレードです。
タイトルは失敗トレードとしましたが、1回目は14pips、そして2回目は薄利でまだ保有中です。
ですが、全てがピボットポイントどおりに行くわけではないといったことの良い(悪い?)例にもなると思いますので画像をアップします。

ユーロドル15分足です。




画像に注釈を入れましたので分かると思いますが、最初の黄色いトレンドラインでは、当初、確実にサイコレベルの1,4700あるいはR1の1,4707に到達するはずだと思っていました。
値動きはその寸前まで順調に上がっていきましたが結局はどちらのレベルにも到達せずトレンドラインも割ってしまいました。
ここで、「もしかしたらまた再上昇するのでは?」と思い我慢しましたが、下落がはっきりとしたところで決済しました。
そして、2本目の下降トレンドラインのところですが、これはピボットポイントを明確に割ってきたところでショートエントリー、目標はサイコレベルの1,4600でした。(1,4603で決済注文中)
しかし、これもあとわずかなところでレベルに到達せず、現在も薄利保有中、つまり持ち越しとなってしまいました;;

結果論では金曜日のユーロドルは、ピボットポイントとR1、S1の間で方向感のない値動きだったと言えるでしょう。
今回のようにピボットと言えども万能ではないので、自分の思惑どおりプライスが動かなければ、トレンドラインを参考にして決済あるいはロスカットをしなければいけません。

他の通貨も同様の状況でした。
後付解釈ではポン円はピボットを意識したトレードをするとある程度利益となったように見えますが、いかがでしょう?

ポン円15分足です。




なお私が観察している通貨は、ユーロドル、ポンドル、ドル円そしてポン円です。
ピボットについては、どの通貨ペアが有効である、有効でないといったことは今までの検証では差がないようです。
ですが、ユーロドルは世界中の投資家が注目している、だからこそ世界中の投資家がピボットを注目している。。。といった理由でこのペアが最適であると述べられていました。

なおチャートに表示しているのは移動平均線とMACD、ストキャスです。
そもそもテクニカルに振り回されないのがピボット投資法なのですが、テクニカル中毒気味の私はなにかないと不安になってしまいます(爆)
今のところは、「まずはピボットポイント、サイコポイントそして参考としてMACDを・・・」などと都合良く考えているところです。。。

ブログを巡回してみますと、ピボットは指値と同時に決済注文を入れるといった、いわゆる「ほったらかし売買」用に利用している方が多いようでした。
こういった投資法も有効であれば私もぜひ試してみたいと思っているところです。

ですが、このブログではもう少しピボットを積極的に使った投資法を模索していこうと思っています。
それと他のテクニカルを使ったシステムを使っていたとしても、ピボット・サイコレベルは出口(エクジット)の有力な指標となってくれると思います。

私などは、つい2週間ほど前にピボットに目覚めた程度の「ピボット初心者」ですので、詳しい方の情報をお待ちしています。よろしくお願いします!!

Happy Psycho trading :-)

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それと特筆できるのは、つい最近ですがウエッブ上でトレードできるようになったことです。
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ピボットポイント+サイコレベル その3(トレンドラインなど)

私が参照していますピボット投資法に関するスレッドPivot Point, Psych Levles and Intra Day Trend Linesで述べられているのは、一切インディケーター類を使わない手法です。

この投資法を簡単に説明してしまうと、
1 トレード時間は、欧州勢が参入後の相場が動く時間帯
2 通貨は、多くの投資家が注目するユーロドルに限定する
3 ピボットポイントそしてサイコレベル(心理的レベルの50、00)を仕切り基準とする。
4 15分足チャートを使用してトレンドラインを引く
といったものです。

もっと簡単に言ってしまうと、「ピボットポイントそしてサイコレベルに対しての実際のプライスの動き、つまりロウソク足の動きを敏感に察知した上、戦略を立ててエントリーエクジットする」といったものです。(我流解釈ですが。。。)

ですから、どちらかというと入り口(エントリー)よりも出口(エクジット)を重視する手法になると思います。

今までMACD、ボリンジャーバンド、ストキャスなどに頼ってきた私にはかなり抵抗があり、さらに難しさを感じているところです。
ですが、チャートを観察すると確かにトレンドラインを引くだけでも、そこそこ行けそうな気もします。
ですが、「行けそうな気」程度では、おそらく満足のいく結果は出そうもないので、今日は、MACDだけを追加、あるいはディナポリの「ずらした移動平均線」が有効なのでは?・・・などといろいろ試してみました。
ですがまだまだ売買ルールを確立できるだけの段階ではありませんので、今後実践検証をしていくつもりです。。。

ここでは上記リンクのスレッド内容を若干抜粋してみたいと思います。

1 ピボットポイントを使用する。
2 サイコレベル〜00で終わる数字、50で終わる数字(1,4000や1,4050)
3 トレンドライン〜特にピボットレベルそしてサイコレベルとのコンフルエンス(合致)が得られれば有効に機能する。 


上記が簡単な3つのルールです。
これだけでは難しすぎますね。しかし、acumen氏がチャート画像や動画で説明しているのは結局上記3つのルールを基にしたもので後は裁量が大きくはいるようです。
これは慣れと練習と書いてしまえば無責任ですが、やはりそういったことが特に必要な投資手法になると思います。

次に、acumen氏は、もう少し上記ルールを詳しく解説していますので引用してみます。

1) 米国市場がクローズした時をスタート地点となるピボットポイントを15分足チャートにプロットしなさい。(※FX市場は24時間でどこをクローズとするかはっきりしません。しかし米国市場の終了時間のピボットが標準のようです)

2) 全てのサイコレベルをプロットしなさい。50か00で終わる数字のラインを引く。.

3) トレーディング中に発表されるNFP(非農業部門雇用者数)などのプライスに大きな影響を与える発表をチェックしておきなさい。(※かなり意訳です。。。)

4) その日の高値・安値をチェックしなさい。

5)トレードしようとした時に既にプライスがR3やS3に達していたなら、ベッドに戻って寝てしまいなさい。

6) マーケットが動いている時だけ(※ボラが高い時)だけトレードしなさい。

7) ピボットライン、サイコラインを引いたなら、現在のプライスとそれらのラインとの関係について考察しなさい。

8) もしプライスがそのラインより上にあればロングを考え、もし下にあれはショートを考えてみるべきだ。

9) 一旦、プライスがキーレベルをヒットしてその後戻し始めたら、再度プライスが動き始めるのを見てエントリーする。(※ 原文Once price hits a key level and retraces you are looking to enter after it begins in to move again.)

10) これはまるで博打のような方法だと感じてしまうかもしれないが、後の画像説明で理解してもらえるだろう。


といったところで、acumen氏の画像説明はスレッド内を参照していただきたいと思います。
また私自身でも、過去チャートの検証結果をこれからの記事でアップしてみることにします。
もちろん過去チャートの検証ですから後付解釈となってしまいますが、こういった検証も必要だと思っています。
また、こうやって後付解釈をしてみると、市場がいかにピボットポイントを意識しているかが分かるかと思います。

ドル円15分足です。(1月16日)
なお、黄色の平均線は検証中のものです(3SSMA,シフト2、中間価格HL/2)




その他にthefxpivotpoint.comでは、

ピボットポイントより下にプライスがあれば原則的に弱気(ショート戦略)
ピボットポイントより上にプライスがあれば原則的に強気(ロング戦略)

が有効と述べられています。

まだまだ検証中で結局はまだまだ私もどうやっていいのか試行錯誤中です。
ですが、ピボットそしてサイコレベルを使った投資法に可能性を感じているところです。

なお、前々回の記事で使用したピボットインディケーター、そしてサイコレベルを自動表示するSDX-SweetSpots1.ex4、そして欧州入り、米国入りを表すTrading Session VlinesをいつものようにYahoo!ブリーフケースにアップしました。なおTrading Session Vlinesでは、米国市場時間が1時間ずれている?と思いますのでプロパティーで修正してください。(確か、GMT14時ですよね?)
>※ 追記訂正 GMT13時ですからデフォルトのままで大丈夫です。すみませんでした。

それではっ、また!(次の記事で金曜深夜に取った失敗トレードの画像もアップしてみますね!)

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ピボットポイント + サイコレベル その2(ピボットとは?)

日をまたいで3回目の連続投稿になります。

さきほどの記事で、フォレックスファクトリーのリンクを忘れてしまいました;;
参照したのは、Pivot Point, Psych Levles and Intra Day Trend Linesというスレッドです。
なお、このスレッドは今年に入ってから立てられたものなので、まだ10ページほどしか進行していません。
ですが、豊富な画像説明なので理解して読み込んでいくのは多少時間がかかるかもしれません。

またスレッドを始めたacumen氏は、thefxpivotpoint.comというHPもあります。
こちらには、動画解説がありますのでぜひダウンロードして見るのをオススメします。
もちろん英語ですけど、ネイティブイングリッシュですから聞き取りやすいかと思います。
また昨年の10、11、12月分のそれぞれのトレードの大容量動画も用意されています。
この動画を目で追っていくだけである程度のピボット投資法の基礎がマスターできますよ!

さて、この記事ではピボットの基礎的なことを書いてみようと思います。
私も、この記事を書くために「ピボット FX」などという語句で検索してみました。
ですから私などが、ここでピボットを解説してもしょうがないような気がします・・・が一応書いてみます。。。

まずピボットの算出基準ですが、
ピボットポイント=(前日安値+前日高値+終値)÷3
となります。
単純に考えますと、前日の中間点を求めるのであれば(前日安値+前日高値)÷2でいいのかと思いますが、実際に市場が終了した時の真の価格ということで終値を尊重しているのでしょうか?
このへんのところは私の頭脳では分かりませんので華麗にスルー?します。。。

そして上記式で求められたピボット(P)により
抵抗線(R3)【上方トレンド転換点(HBOP)ともいう】 = 2×P +高値 − 2×安値
抵抗線2(R2) = P + 高値 − 安値
抵抗線1(R1) = 2×P − 安値
支持線1(S1) = 2×P − 高値
支持線2(S2) = P − 高値 + 安値
支持線3(S3)【下方トレンド転換点(LBOP)ともいう】 = 2×P − 2×高値 + 安値


※ なお私のブログでは抵抗線をR(レジスタンス)、支持線をS(サポート)として表現していますが、抵抗線をS、支持線をBとしているところが多いようです。sellとbuyといった意味でしょうか?

通常のインディケーターなどの計算式よりも単純ですので、理解しやすいかと思いますが、「なぜこういった計算式が相場分析に有効なの?」と問われても私には分かりません(爆)

感覚的には、前日の値動きの大きさ、そして前日高値安値を取り入れることによって当日の値動きを予測しようとするものだと思います。
ですから、その当日に突拍子もないニュースが出たりするなどして、相場が急変するようですとなかなか上手くピボットが機能しません。(これは当たり前のことですね)

このピボットを使った投資法は様々なものがありますが、その代表としては、
・S1/S2に価格が到達あるいは接近した時が買いサインとなる
・S1を下抜けた場合、S1で建てた買いポジションを手仕舞いしS2で買う
 又は手仕舞いせずにS2で買い増しする
・R1/R2に価格が到達あるいは接近した時が売りサインとなる
・R1を上抜けた場合、R1で建てた売りポジションを手仕舞いしR2で売る
 又は手仕舞いせずにR2で売り増しする

といったものです。

あるいは基準となるピボットラインに1日75%以上の確率で到達するといった習性?を利用した投資法もあるようです。

ですから、たとえばS1で買い指値を入れておき、ピボットラインで仕切り注文といった機械的な方法もとれます。
ですが、上記赤字で書いたピボットの基本ルールで検証したとしても勝率は5割前後といった結果が出ているようですから、ひと工夫が必要ですね。

さて、ピボット計算式と簡単な戦略を書きましたが、なぜこのピボットが有効なのかは、私が思うにピボットが考案されてから比較的有効であるといったことが浸透してきて、それによって多くのトレーダーがピボットを意識し始める、そして今度はピボットポイント自体を狙ったトレーダーが増えていくことによって、より一層機能するようになったのではと考えているところです。
これは、実際にピボットラインを引いてチャート観察をしてみると、数日で実感できることです。

これは異論が当然あるでしょうが、現在のFX市場は、ピボットで値動きを予測するといったことではなくピボットそのものが値動きに影響を与えていると言えるかもしれません。
このへんはフィボナッチにも言えるかもしれませんが、ピボットの方が大多数のコンセンサスを得ていると思えます。

さきほどのリンクのacumen氏は、
FX個人投資家の大多数はピボットを使っている。
そしてピボットシステムはほとんどのトレードシステムに組み込まれている。
またプロトレーダーもピボットを参考にしている。だからこそピボットが機能するのだ。

.
などと述べています。

ですが、このピボットを意識した値動きがあるといっても、先ほどの単純な指値注文ではトレードとしてはエッジ(優位性)がそれほど認められないようです。

次回は、前記リンクのスレッドを参考にしてピボットを使ったエッジのある投資手法について考えてみることにします。

それではっ、また!

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あるFX情報商材

深夜の更新です!
実は、「ピボットポイント + サイコレベル その2」を書くつもりでしたが、ある情報商材のセールスレターに目が止まってしまいました。

「ある情報商材」「あるブログでは」・・・などと口幅ったく書いてあれやこれやと批判やら感想を書くのはどうかと思いますのでリンクしてしまいますが、「FXで月200%を稼ぎ出す究極のデイトレード」という南緒式?というものです。(アフィリリンクではないのでご安心を!)
※追記:リンクは外しました。

※ 以下の記事は、この商材の内容評価とは全く関係なく、ただ単にセールスレターを読んだ私の感想になります。

このHPでは、「ホントかよ!」と思えた文章と、「なるほど」と感心した文章の双方がありました。 

以下の引用は、確かに肯定できる部分もあるのですが、あくまでも私の主観で「ホントかよ!」と思えた部分は、

・損失を最小限に抑え、利益をとことん膨らませるテクニックとは?
FXで一番負けるパターンは、損切りができずに、ずるずると損失が拡大されていくことです。
そして、損失はどこまでも拡大させるのにもかかわらず、利益が出た場合には、ほんの少しで即決済してしまうことです。
勝ちパターンとはこの反対のトレードにあります。
※確かにこういった経験は多数あります、しかし実体験では、利益を拡大しようとしてそれを縮小してしまうということを多く経験してしまいます。ですから「利益が出た場合は少しでも確定する」といったことでもいいのかなと思っています。もちろん損失を拡大してしまうことはダメですが。。。 

・エントリーした時のみ思惑と逆の方向に動き損をするが、エントリーを見送った時は、いつも思った方向に動いてしまう。という トレーダーでも、理解した瞬間から早速実践できて、非常に有利にエントリーできるポイントとは?
あなたはエントリーポイントに悩まされることがなくなります。
※それほど有利なエントリーポイントってあるのでしょうか?エントリーポイントに悩まされることがなくなるのなら最高だと思います。。。

・ 今まで資金を減らしていく一方の失敗続きだったトレーダーが、安定して利益が出せるようになるための、知られていないある方法とは?
※ とにかく「ある方法」というのが商材には多すぎます。失敗続きのトレーダーが激変するような「ある方法」があるのでしょうか?私はある方法=聖杯のように感じてしまうのですけどね。。。

・短期で決済するつもりが、損失が出るといつの間にか長期トレードに変わってしまうというトレーダーでも、またストップ設定など一度もかけたことがないというトレーダーでも、誰もが全く同じプライスで、ストップ設定を行なうことができるようになるための非常に明確な基準とは?
※ 誰でも同じで非常に明確な基準・・・こういったものが存在するのならぜひ知りたいです。。。

・忙しいサラリーマンでも、帰宅してからの自由な時間帯にトレードできる、南緒式デイトレード手法とは?
1日中チャートに張り付く必要はありません。
※ 基本的にデイトレだと思いますが、それでもチャートを見なくてよいのでしょうか?

・急激な円高に悩まされることもなくなり、含み損を抱えながら毎日を過ごすこともなくなり、そして、小さな利益を一度の大きな損失で全て吐き出すこともなくなる、あなたが求める理想のトレード法とは?
※ この「急激な円高」はずいぶんと悩んでいる方が多いと思います。このへんを突いてくると購買意欲をかき立てられますね。。。 

ですが、この南緒さんという方は、机上の空論だけではなく実践を重ねたトレーダーですので、FXトレーダーにとってとても大切な10のアドバイスがあり、これは参考にすべきものです。

1 ただなんとなくエントリーして、ただなんとなく決済していませんか?
有利な場所でエントリーして、有利な場所で決済することが大切です。
重要なのは入り口(エントリー)ではなく、出口(決済)の方です。

2 頭と尻尾を気にしないこと。
天井で決済、底でエントリーはできません。
偶然そのようになることもありますが、天井と底を狙えば狙うほどトータルでは勝てなくなります。
頭と尻尾を狙う方が、頭と尻尾を捨てるより、結果損をすることになります。

3 決して損を確定させるまでは損ではない。
これは真っ赤なウソです。
保有中であっても、含み損であれば立派な損失です。
急いで決済しなくとも、含み益は立派な利益です。
変な迷信を真に受けて、含み損を長期保有してはいけません。

4 ストップを設定する。
これがすべての中で一番重要です。
損切りすることがトレードで勝つための第一歩です。
エントリーした後でストップのプライスを決めていませんか?
逆です。
始めにストップのプライスを設定してからエントリーします。

5 FXのアナリスト(専門家)の相場予想に頼り切ってはいけません
彼らは予想を述べることや分析することが仕事です。
専業トレーダーとして収入を得ているわけではなく、コメントすることで収入を得ていることからもわかるように、予想が当たる当たらないは半々であると考えるのがよさそうです。
目を通すのは問題ありませんが、信じきっていけません。

6 指標の数字で判断してはいけません
指標は大きなファンドが相場をどちらかに動かすきっかけにすぎません。
指標の結果発表後、予想の数字と実際の数字の良し悪しのみでトレードをしないことです。

7 運用資金すべてを口座に入れないこと
口座に入れる金額はあなたがFXで許容できる損失額までにしてください。
口座に入っている金額以上のマイナスになることはないのですから。

8 相場は逃げません
1ヶ月収支で利益がでればトレードの量を徐々に増やしていってください。
1年後も為替相場はありますし、2年後もあります。
少ない量からじっくりと、勝てるようになるまでは決して焦らないでください。

9 毎月の収益に最低ノルマを課さないこと
毎月の生活費をFXでの利益に頼ることはしない。
毎月の収益にノルマがあると適切なトレードができなくなるといった悪影響が生じます。

10 スプレッド(手数料)を気にしてください
 「ちょっとくらい手数料多くても」
 「慣れ親しんだ口座を使いたい」
 「新たに口座開設が面倒」
などとは言わずに、あなたがもし手数料の高い業者さんを使っているとしたら、はじめから不利な条件でトレードすることがないように、手数料の低い業者さんを利用するようにしてください。
仮に、1トレードで2pips分手数料が違えば、100トレードで200pips分変わってきます。

上記は、私がセールスレターを要約して引用したものです。
この商材を買う買わないは別として上記10のアドバイスは大変有益な内容ですので参考になるかと思います!

それではっ、また!

Happy Stoploss trading :-)

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