最近のトレードについて(未完成記事ですが)
はっきりとした検証・結果が出なければ新たな記事を書かない・・・としていましたが、ここでは未完成のままで、数日続けたピボットトレーディングのこと、それと通貨の相関性について書いてみようと思います。(今後しばらくは週末に通常の記事をアップする予定です。その他の平日は、いつものとおりブツブツとツブヤキ板でくすぶることにします)
最近の私の取引は、主にピボットに焦点をあてていますが、今日自分で「ツブヤキ板」を読み返してみると、どうやらポンドルとドル円の状況を見てトレードしている傾向の方が強いのではないかと感じました。(今頃気づくなって感じですが;;)
もちろんそれだけではありませんが、入り口(エントリー)としては2通貨の相関性を利用し、そして出口(エクジット)にはピボットを使う・・・こんな感じのトレードスタイルです。
通貨の相関性というと何か難しそうなことに感じますが、私の場合、主な取引通貨のポン円を5MIN Intraday Systemの手法でトレードを始めた数ヶ月前から自然と・・・というか必然的に、ドル円とポンドルのチャート観察をするようになりました。(さらにユーロポンだとかポンスイだとかを監視した方がいいようですが、そこまで手が回らない・・・というかディスプレイが何枚も必要になってしまいます;;)
つまりポン円は、ポンドル×ドル円の合成通貨としての特徴を利用していたのです。
・・・などと偉そうに書いていますが、これはポン円トレーダーにとっては常識的なことですよね。
細かい数字を全く気にせずに、おおざっぱに言えば、ポン円をロングするということは、ポンドルを1単位、そしてドル円を2単位ロングすることと同じなのです。
(ポン円は合成通貨ではありますが、たまにポン円主体となって他の通貨に影響を与えることもあるようです)
これから少し背伸びして難しいことを書いてみますけど、私の採っている投資法はごくごく単純なものです。これについてはこの記事最後の方で画像説明をしてみます。
私の主口座としているサザインベストメントの無料ツールである「通貨ポートフォリオシステムFrontier」で相関性について分析してみました。
なおこのツールは、スワップ派のためのポートフォリオをリスク・リターンに従って最適配分するものです。
同様のシステムが情報商材などで販売されていますが、口座開設をするだけでプロが作成したもっと高度なものが無料で使うことができます。(さりげないPR。。。)
参考までメイン画面です。

このツールを使って、まずは過去3年間のポン円とドル円・ポンドルとの相関性を調べてみました。

数値の1が完全な相関性ですから、ご覧のとおり、ポンドルとは0,81、そしてドル円とは0,68ですからこの2通貨ペアとは当然順相関の関係があり、1単位としてはポンドルとの相関性がより強いと言えます。
次に、ドル円とポンドルの相関性については、0,12ですから、逆相関とまではいきませんが、ざっくりと言ってしまえば、相関性はない・・・つまり同じような動きとなるのは極めて希なことであると言えます。
ところで、この相関性ですが、最近はドルが弱いことからかなり崩れているように感じます。
データをとった訳ではなく、私が得意としている「感覚」ですと、私がFXを始めたころはドル円とユーロドルなどが真逆(逆相関性)の動きをしていましたが、最近は、同じような動きをすることが頻繁に見られるようになりました。
追記: フロンティアでドル円・ユーロドルの相関性について調べると過去3年のデータではマイナス0,043で、2000年からのデータではマイナス0,358でした。
さて、徐々に本題に近づいていきますが・・・(どこが本題なんだ?とは聞かないように!)
ポン円とドル円・ポンドルの関係を簡単に書きますと(実は難しくは書けないのです;;)
上記の関係は、あくまでも主語を「ドル」にしています。
実際には、「ドルがポンドルでは売られた」というのは、「ポンドがポンドルで買われた」ということと同じです。
なお(どちらも平均的に買われると仮定して)と書きましたが、実際には微妙にその比率が変化しますので上記1、2のような時であってもポン円が全く動かないということはありません。
ドルを主体として考えますと、ドルがどの通貨に対しても強含みで買われるとなると、上記2の例のようにドル円は上昇、ポンドルは下降して、その合成通貨のポン円はあまり変化しないことになります。
しかし現実には、ドルと円・ポンドとの力関係で様々に変化します。
仮にUSD/JPYとJPY/USDという通貨があった場合、当然真逆の相関性があります。
ですからUSD/JPYとGBP/USDも、真逆に近くなりそうですが、円とポンドそれぞれに対するドルとの力関係、あるいは円自体、ポンド自体の材料などによってそうはならないのです。
上記4つの例以外にも、ドル円が揉み合いの時にポンドルが上昇、あるいはポンドルが揉み合いの時にドル円が上昇・・・といったパターンでもポン円はかなり動きます。
もちろん下降の場合は、ドル円が揉み合いの時にポンドルが下降、ポンドルが揉み合いの時にドル円が下降の時です。
チャート観察を続けると、一般的には上記1と2の場合が多いようです。
しかし、先ほど書いた力関係によって、上記3と4の状態になったときにはポン円がまさしく急騰したり急落をします。
こういった時がポン円トレーダーのチャンスですね!
ちなみに最近の状態は、上記4の、「円>ドル>ポンド」といった力関係でポン円が下落基調となっています。(かといって現実の経済において円が強くて力のある通貨というわけではありません)
今まで書いたことから、ポン円必勝法とは単純にドル円が上げ、ポンドルも上げた時にポン円をロングする、また逆にドル円が下げ、ポンドルも下げた時にポン円をショートするということです。
これが長々と書いているこの記事の結論になりますが。。。
・・・こう書いてしまいますと、簡単にポン円で儲けられそうな気もしますが実際にはかなり難しいのです!
というのは、なかなかこういった状態が出現しないこと、出現したとしてもそれほど継続しないこと・・・といったことが私の実体験であります。
デイトレ・スキャルでの感覚としては、ごく希に表れるチャンスを逃さない、そしてそのチャンスが崩れたら深追いしないといったところでしょうか。
特にポンドルは激しく乱高下してスパイクを付けることが多いので、せっかくのタイミングもポンドルの動きでご破算となってしまうことが多くあります。
ですが、ポン円をトレードする上で、テクニカル指標以外の大きなヒントがドル円・ポンドルのチャート観察で得られますので、このヒントをぜひ利用したいものです。
この画像は、昨夜のチャートです。
左からポンドル、ドル円、ポン円です。
実際に私は、この時ロングを損切りした後にサインの強さに気づきショートエントリーしていますが、全てが大きな利益となっているわけではなく途中で利確を2回して、最終的にはポジションの3分の1を理想的なサイコレベルの212.00まで持続することができました。(なかなかこういったチャンスはないですね!)

ご覧のとおり、ポンドル、ドル円、ポン円ともMACDがほぼ同時にデッドクロスしています。
これは上記4のポン円爆下げパターンです。
こうやって後講釈してみると、こういったパターンが出現すればごく簡単に利益を得られるだろうと思ってしまいます。
しかし、ポン円が212.00円に達するまでに、ポンドルがいきなり急騰したり、ドル円の動きが止まって上昇基調となったり、まったく気が休まりません(笑)
MACDの下には、スローストキャスティクスを表示させていますが、どうもこのストキャスの動きに惑わされてしまう場合が多いです。
だからといってストキャスも参考にしたトレードをしていますのでチャートから外すこともできないでいます。
一応、MACDを信頼する、そしてストキャスはあくまでも補助として使うといったスタンスです。
また、画像で青丸を付けている部分ですが、これは3通貨のMACDのデッドクロス状態が崩れていない時に、3通貨揃ってストキャスがデッドクロスした時です。
この時は、確か、午前3時を過ぎていましたが、私は、かなりの自信を持ってポン円ショートしました。
利益としては最大の含み益が+50程度となりましたが、決済は+37pipsでした。
このようにストキャスもMACDと同方向の時には、ある程度信頼ができるはずです。(ですが、ダマシも多いのでさらに反転したらロスカットを忘れないようにしなければいけません!)
次の画像は土曜日の最終場面です。

ポンドルはかなりの上昇、ドル円は揉み合いながらも下降、そしてポン円はほぼドル円と同じような動きですが揉み合いとなって上記1の状態です。
タラレバは御法度ですが、もし私がこの時間までチャートを監視していれば、少し前のMACDのGCが3通貨で揃ったところでロングエントリーそしてサイコレベルの212,00円まで持続してそこそこの利益になっていたと思います。(取らぬ狸の皮算用!)
以上、未完成ながらも最近の私のトレード手法について書いてみました。
また「ツブヤキ板」で、ブツブツと勝手なことを書き殴ってもう少し正確な記事を書けるように頑張ります!
それではっ!
Happy whisper trading :-)
ランキングは記事内容と正の相関性があるようです;; 逆相関でけっこうですので?ご協力をお願いします。。。

(別窓で開きますのでよろしければクリックお願いします)
・・・・PR・・・・
ところで私が3年以上もメイン口座として愛用していますサザインベストメントですがAIシステム、相関ツールなどいろいろな付加価値がありますけど、私が一番信頼しているのはシステムの安定性です。
それと特筆できるのは、つい最近ですがウエッブ上でトレードできるようになったことです。
これはチャートソフトがなくてもインターネット環境があればどこでも気軽にトレードでき、動作も非常に軽くて快適です!
もしよろしければご検討をお願いします。

・・・PRおわり^^・・・
最近の私の取引は、主にピボットに焦点をあてていますが、今日自分で「ツブヤキ板」を読み返してみると、どうやらポンドルとドル円の状況を見てトレードしている傾向の方が強いのではないかと感じました。(今頃気づくなって感じですが;;)
もちろんそれだけではありませんが、入り口(エントリー)としては2通貨の相関性を利用し、そして出口(エクジット)にはピボットを使う・・・こんな感じのトレードスタイルです。
通貨の相関性というと何か難しそうなことに感じますが、私の場合、主な取引通貨のポン円を5MIN Intraday Systemの手法でトレードを始めた数ヶ月前から自然と・・・というか必然的に、ドル円とポンドルのチャート観察をするようになりました。(さらにユーロポンだとかポンスイだとかを監視した方がいいようですが、そこまで手が回らない・・・というかディスプレイが何枚も必要になってしまいます;;)
つまりポン円は、ポンドル×ドル円の合成通貨としての特徴を利用していたのです。
・・・などと偉そうに書いていますが、これはポン円トレーダーにとっては常識的なことですよね。
細かい数字を全く気にせずに、おおざっぱに言えば、ポン円をロングするということは、ポンドルを1単位、そしてドル円を2単位ロングすることと同じなのです。
(ポン円は合成通貨ではありますが、たまにポン円主体となって他の通貨に影響を与えることもあるようです)
これから少し背伸びして難しいことを書いてみますけど、私の採っている投資法はごくごく単純なものです。これについてはこの記事最後の方で画像説明をしてみます。
私の主口座としているサザインベストメントの無料ツールである「通貨ポートフォリオシステムFrontier」で相関性について分析してみました。
なおこのツールは、スワップ派のためのポートフォリオをリスク・リターンに従って最適配分するものです。
同様のシステムが情報商材などで販売されていますが、口座開設をするだけでプロが作成したもっと高度なものが無料で使うことができます。(さりげないPR。。。)
参考までメイン画面です。

このツールを使って、まずは過去3年間のポン円とドル円・ポンドルとの相関性を調べてみました。

数値の1が完全な相関性ですから、ご覧のとおり、ポンドルとは0,81、そしてドル円とは0,68ですからこの2通貨ペアとは当然順相関の関係があり、1単位としてはポンドルとの相関性がより強いと言えます。
次に、ドル円とポンドルの相関性については、0,12ですから、逆相関とまではいきませんが、ざっくりと言ってしまえば、相関性はない・・・つまり同じような動きとなるのは極めて希なことであると言えます。
ところで、この相関性ですが、最近はドルが弱いことからかなり崩れているように感じます。
データをとった訳ではなく、私が得意としている「感覚」ですと、私がFXを始めたころはドル円とユーロドルなどが真逆(逆相関性)の動きをしていましたが、最近は、同じような動きをすることが頻繁に見られるようになりました。
追記: フロンティアでドル円・ユーロドルの相関性について調べると過去3年のデータではマイナス0,043で、2000年からのデータではマイナス0,358でした。
さて、徐々に本題に近づいていきますが・・・(どこが本題なんだ?とは聞かないように!)
ポン円とドル円・ポンドルの関係を簡単に書きますと(実は難しくは書けないのです;;)
1 ドルがドル円でもポンドルでも売られると(どちらも平均的に売られると仮定して)
ドル円下降 × ポンドル上昇 = ポン円変わらず
2 ドルがドル円でもポンドルでも買われると(どちらも平均的に買われると仮定して)
ドル円上昇 × ポンドル下降 = ポン円変わらず
3 ドルがドル円で買われ、ポンドルでは売られた場合
ドル円上昇 × ポンドル上昇 = ポン円上昇
4 ドルがドル円で売られ、ポンドルでは買われた場合
ドル円下降 × ポンドル下降 = ポン円下降
上記の関係は、あくまでも主語を「ドル」にしています。
実際には、「ドルがポンドルでは売られた」というのは、「ポンドがポンドルで買われた」ということと同じです。
なお(どちらも平均的に買われると仮定して)と書きましたが、実際には微妙にその比率が変化しますので上記1、2のような時であってもポン円が全く動かないということはありません。
ドルを主体として考えますと、ドルがどの通貨に対しても強含みで買われるとなると、上記2の例のようにドル円は上昇、ポンドルは下降して、その合成通貨のポン円はあまり変化しないことになります。
しかし現実には、ドルと円・ポンドとの力関係で様々に変化します。
仮にUSD/JPYとJPY/USDという通貨があった場合、当然真逆の相関性があります。
ですからUSD/JPYとGBP/USDも、真逆に近くなりそうですが、円とポンドそれぞれに対するドルとの力関係、あるいは円自体、ポンド自体の材料などによってそうはならないのです。
上記4つの例以外にも、ドル円が揉み合いの時にポンドルが上昇、あるいはポンドルが揉み合いの時にドル円が上昇・・・といったパターンでもポン円はかなり動きます。
もちろん下降の場合は、ドル円が揉み合いの時にポンドルが下降、ポンドルが揉み合いの時にドル円が下降の時です。
チャート観察を続けると、一般的には上記1と2の場合が多いようです。
しかし、先ほど書いた力関係によって、上記3と4の状態になったときにはポン円がまさしく急騰したり急落をします。
こういった時がポン円トレーダーのチャンスですね!
ちなみに最近の状態は、上記4の、「円>ドル>ポンド」といった力関係でポン円が下落基調となっています。(かといって現実の経済において円が強くて力のある通貨というわけではありません)
今まで書いたことから、ポン円必勝法とは単純にドル円が上げ、ポンドルも上げた時にポン円をロングする、また逆にドル円が下げ、ポンドルも下げた時にポン円をショートするということです。
これが長々と書いているこの記事の結論になりますが。。。
・・・こう書いてしまいますと、簡単にポン円で儲けられそうな気もしますが実際にはかなり難しいのです!
というのは、なかなかこういった状態が出現しないこと、出現したとしてもそれほど継続しないこと・・・といったことが私の実体験であります。
デイトレ・スキャルでの感覚としては、ごく希に表れるチャンスを逃さない、そしてそのチャンスが崩れたら深追いしないといったところでしょうか。
特にポンドルは激しく乱高下してスパイクを付けることが多いので、せっかくのタイミングもポンドルの動きでご破算となってしまうことが多くあります。
ですが、ポン円をトレードする上で、テクニカル指標以外の大きなヒントがドル円・ポンドルのチャート観察で得られますので、このヒントをぜひ利用したいものです。
この画像は、昨夜のチャートです。
左からポンドル、ドル円、ポン円です。
実際に私は、この時ロングを損切りした後にサインの強さに気づきショートエントリーしていますが、全てが大きな利益となっているわけではなく途中で利確を2回して、最終的にはポジションの3分の1を理想的なサイコレベルの212.00まで持続することができました。(なかなかこういったチャンスはないですね!)

ご覧のとおり、ポンドル、ドル円、ポン円ともMACDがほぼ同時にデッドクロスしています。
これは上記4のポン円爆下げパターンです。
こうやって後講釈してみると、こういったパターンが出現すればごく簡単に利益を得られるだろうと思ってしまいます。
しかし、ポン円が212.00円に達するまでに、ポンドルがいきなり急騰したり、ドル円の動きが止まって上昇基調となったり、まったく気が休まりません(笑)
MACDの下には、スローストキャスティクスを表示させていますが、どうもこのストキャスの動きに惑わされてしまう場合が多いです。
だからといってストキャスも参考にしたトレードをしていますのでチャートから外すこともできないでいます。
一応、MACDを信頼する、そしてストキャスはあくまでも補助として使うといったスタンスです。
また、画像で青丸を付けている部分ですが、これは3通貨のMACDのデッドクロス状態が崩れていない時に、3通貨揃ってストキャスがデッドクロスした時です。
この時は、確か、午前3時を過ぎていましたが、私は、かなりの自信を持ってポン円ショートしました。
利益としては最大の含み益が+50程度となりましたが、決済は+37pipsでした。
このようにストキャスもMACDと同方向の時には、ある程度信頼ができるはずです。(ですが、ダマシも多いのでさらに反転したらロスカットを忘れないようにしなければいけません!)
次の画像は土曜日の最終場面です。

ポンドルはかなりの上昇、ドル円は揉み合いながらも下降、そしてポン円はほぼドル円と同じような動きですが揉み合いとなって上記1の状態です。
タラレバは御法度ですが、もし私がこの時間までチャートを監視していれば、少し前のMACDのGCが3通貨で揃ったところでロングエントリーそしてサイコレベルの212,00円まで持続してそこそこの利益になっていたと思います。(取らぬ狸の皮算用!)
以上、未完成ながらも最近の私のトレード手法について書いてみました。
また「ツブヤキ板」で、ブツブツと勝手なことを書き殴ってもう少し正確な記事を書けるように頑張ります!
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それと特筆できるのは、つい最近ですがウエッブ上でトレードできるようになったことです。
これはチャートソフトがなくてもインターネット環境があればどこでも気軽にトレードでき、動作も非常に軽くて快適です!
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・・・PRおわり^^・・・
・・・このブログでは具体的投資法などをアップしています。私の記事で「これは効果的です」「この方法で確実に儲けられました」「連勝できました!」などといった表現をとることがあります。これはある程度の自信を持って何らかの参考になればと思いできるだけ正確に書いていますが、その「ある程度」というのはあくまでも私個人の判断基準で、結果についても私個人の裁量などが入り込む可能性があります。ですからご自分の現金を使ってトレードする時は十分な検証やデモなどで本当に効果的なのかといったことを確認してからにしてください。情報・・・特に投資情報というのはまさしく玉石混淆です。玉を見つけるのか石を見つけるのかは個々人の能力や経験によって異なりますし、玉を石にしてしまうこと、逆に石を玉にすることもできるはずです。お互いに頑張りましょう!頑張れば結果は必ず付いてきます。・・・
- 01/27/00:55
- 投資一般
- CM:(-)
- TB:(-)






株式もやれれているのですね。
リンクありがとうございました。
こちらもリンクさせていただきます。システムマン頑張ってEブック作成中ですが・・・もっちさんこんばんは!
そうなんですよね、ヘッド&ショルダーズなんて実際のチャートで説明してくらないとピンとこないですよね。
私は、Eブックを書くときは、まず簡易な図システムマンでかいです!わかやさんこれは見やすいですよね!
私はどんなチャートでも必需品となっています。システムマン頑張ってEブック作成中ですが・・・はじめまして。
当方はIPOをメイン(FX記事もあり)とした投資ブログを運営しております。
もしよろしければ相互リンクしていただけないでしょうか?
誠に勝手ながhappy頑張ってEブック作成中ですが・・・こんばんは♪Eブック作成がんばってますね。
チャート画像を添付するのはいいですよね。
基本わかりやすいような図しか載せてない書籍ばっかりなのでリアルでやるとこれはどう使ってもっちでかいです!システムマンさん、ありがとうございます!!
最近視力が落ちてMT4のデフォルトでは現在レートがかなり見づらかったのですが
これでかなり見やすくなりました。
ブログわかや頑張ってEブック作成中ですが・・・秘密コメ様へこんばんは。
激励ありがとうございます。。。
私にはもったいないお言葉です。
参照書籍がなかれば書けない内容ですが、なるべく自分なりにアレンジして書き進めていシステムマンでかいです!わかやさんへはじめまして!コメントありがとうございます。
これはMagnified priceとうもので上昇時は緑色、下降時は赤色になって直感的にとても見やすいです。
私のYahooシステムマンでかいです!miyabonさんへポチありがとうございます。
私も3ポチ返しをさせていただきました^^
長期的に見ると意外とチャートというのは正直だと思います。
ただ私のように分足、時間足などシステムマンでかいです!はじめまして。Eブック完成楽しみにしています。
システムマンさんがチャート右下にレートを大きく表示させているのを私もしてみたいのですがどうすればいいのでしょうわかやでかいです!こんにちは
Eブック欲しさに”ポチ”しましたよ(笑)
システムマンさんが「むごい」と書かれた
ポン円はしっかりとロングしていますよ
爆死一歩手前まで行きましmiyabonUSD/JPY NZD/JPY AUD/JPY GBP/JPY チャートポイント秘密コメさんへはじめまして。
激励コメントありがとうございます!
トレンドライン、サポートレジスタンスライン、どれも強力ですよね。
こういったことは、知っていたつもりだったシステムマンオリジナルEブック作成中!>秘密コメ様
あー、ダマシレターの記事というと、商材のパロディーのですね。
あれは自分でも面白い企画だったと思っています。
私のものは販売などしませんし、ノークコメントありがとうございます!オリジナルEブック作成中!ある人が、Ebook形式にしてさも販売するかのように
誰かに教えるように自分の手法をまとめると
本当に身に付いたことになる、とても勉強になるのでやってみたらよい、てあみんオリジナルEブック作成中!はじめまして。この新しいブログから読者になったものです。
システムマンさんの試みは自分でも参考になります。FXはじめて1年少しで
ちょうど昨年の夏^−^;で、なんちーちーオリジナルEブック作成中!もっちさんへこんばんは!
企画倒れにならないようにします。。。
実は今日もえんえんと書いていましたが、総ページ数30ページ程度を予定していましたけど、どうやらその倍になりシステムマンオリジナルEブック作成中!こんばんはすばらしい試みですね。
僕も作ってみようかな。作ってみて気づく点とかでてきそうですね。
まとめてないと、ついついエントリー基準が満たしてなくてもエントリーしちゃもっちオリジナルEブック作成中!miyabonnさんへこんにちは〜。
そうですか、PDFにするといっちょ前に見えますね。
いえいえ販売までは考えていませんし、書籍の引用が多いので元から不可能でしょうね。。。
完システムマンオリジナルEブック作成中!こんにちは
Eブック製作面白そうですね
画像を見る限りは一般で市販されているEブック
と遜色ありませんよ
頑張って製作した暁には販売されたらどうでしょう
miyabonEUR/AUD Tips !PEZさんへ私も過去チャートを見るとストキャスとトレンドラインの相性は4時間足がいいなと感じています。
しかし、やはり4時間で次の足に移るまで待っていられないことが多いですシステムマンEUR/AUD Tips !勝也さんリンクありがとうございます。システムマンEUR/AUD Tips !相互リンクのお願いです。はじめまして。
“負け犬サラリーマンの勝也のFXトレード”というブログを書いている勝也といいます。
もしよかったら相互リンクをお願いできないかと思い、ご連絡させて勝也EUR/AUD Tips !おはようございます。また投稿しちゃいましたが・・。失敗したのはEUR/USEとEUR/JPYです。EUR/USEはあまり直近の下降トレを軽視して、週足上昇トレラインにタッチしたら反PEZポンドル雑感〜どこまで下げる?もっちさんへこんばんは!
そういえば4月頃ブログ更新意欲がなくなった時に、もっちさんからの「ブレイクアウト手法」で再燃したことを思い出しました(笑)
10月まで、もう少しシステムマンポンドル雑感〜どこまで下げる?PEZさんへこんばんは!
やってしまった2通貨ってもしかしたらドル売りのポジですか?それとも反対かな。
この投資法は逆ポジを持ってしまい、さらにそれを放置するとけっこう危険システムマン